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a day in their life

ファンブログやめて8年 ブログ休止して7年
活動休止宣言した嵐をあと2年 悔いなく応援しようと戻ってきた嵐ファンのブログ
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永遠のスーパーアイドルへ。
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相葉雅紀さん、25歳のお誕生日おめでとう!

余談ですが、うちの姉と同い年です。更に余談ですが、相葉ちゃんの弟くんは、私と同い年です。そんな所にも親近感を覚えます。(←早く本題に入ろう。。)

25歳の貴方へ。

私はここずっと貴方を可愛い可愛いと言いまくってます。(←下手すりゃ末っ子sには目もくれない(笑)。)
でもそれはここ半年くらい前からです。
貴方の第一印象は、「天然ボケ」。その印象は今も変わっていません。だから、私が嵐ファンになってからすぐにでも、貴方を「可愛い超」と思うタイミングはあったわけです。でも、…正直、ファンになった頃は、「変わってるな」くらいにしか思いませんでした。(←いろんな方面にごめんなさいm(_ _)m)

何が違うんだろう、と前から考えてました。嵐自体は本人達曰く、昔から変わらないそうですから、尚更不思議。

最近ようやく気付きました。

貴方はとってもいい顔をして笑ってようになったんだなと。

前も笑顔だったけど、ここ1年くらいの貴方の笑顔は、私が知る限りだけど、No.1だと思う。舞台始まる前の雑誌のインタビューでも「いい顔して笑うようになった」って言われてましたよね。
貴方の笑顔を見ると、その直前までイライラしていた気持ちがすっと溶けていって、救われた気持ちになります。
そんなわけで、私はかなり貴方を贔屓してるかもしれません(笑)。ラジオのレポにしてもニノへのツッコミは「アンタ」、相葉ちゃんへのツッコミは「貴方」。同じボケた発言にも、潤くんへは「違うだろう!」と全力でツッコミ、相葉ちゃんへは「うんそうだね(←満面の笑み)」と納得。

注意:たびたび申し上げますが、管理人は末っ子sをこよなく愛しております。

あと私は、実は貴方が1番嵐の中で大人だと思ってる。
というのは、ARASHICコンのパンフレットで貴方が「俺、人が好き!」って言ってたから。いい人ばっかりじゃない世の中で。何かと付き合いが大変そうな芸能界で。それでも「人が好き!」と笑顔で言える貴方はとても大人なんだと思う。人の嫌な所が見えると、傷ついたり信じられなくなったり。それでも好きだと言える貴方を私は本当に尊敬している。

私が嵐ファンになった頃に潤くんと相葉ちゃんを見て思ったんだけど。「この2人は同じグループで話は合うのか?」と(笑)。2人で飲みに行ったりして、相葉ちゃんが「松潤と飲んでると面白い。考え方が違うから」と言ってましたが。やはり違うんだな(笑)、とは思ったんだけど。この2人は見てると面白い。潤くんが緻密に計算して動いてるのを、相葉ちゃんが横からひっかき回すから(笑)。ニノは相葉ちゃんを攻略してるから、いちいちツッコミ入れてるけど、潤くんはまだそこまで行ってないのか、相葉ちゃんのテンションに圧されて、ぽかんとしてるのを、宿題くんやライブでよくみかけます。かなり面白いです(爆)。あの潤くんが素で固まってますから。宿題くんでも、相葉ちゃんの一言がツボにハマって潤くんが爆笑してる姿をよくみかけますな(笑)。
だからどうかこれからも潤くんをひっかき回して下さい☆

それからもう1つ。貴方をすごいと思うのは、ニノとずっと一緒にいることです。
あれほど中高、友達がいなかったと言うニノが、相葉さんとはずっといるんだな、と(笑)。すごいよ、相葉さん!どうやってニノさんを手なずけたんですか?どうやってそのポジションを獲得したのでしょうか?この2人に至っては、ニノが相葉ちゃんにツッコミ入れまくってますけど、ニノを相葉ちゃんの隣にとどめておくだけで、相葉ちゃんの方が主導権を握ってるんだと私は勝手に思っている。色々めんどくさがりのニノが、Jr.を続けて嵐になって。ニノが嵐でい続けてくれている理由の1つに、相葉ちゃんの存在っていうのがあると思う。
ニノさんは、「今更礼を言う関係じゃないから」って言って、お礼を言わないようですから、私が代わりに言います。(←何故!?)

相葉ちゃん、ありがとう。貴方の存在にみんなが救われてるんだと思う。

25歳の貴方へ。

どうか体調には気を付けて。

それからライブのMC中のTシャツ生着替は、目のやり場に困るから控えて(笑)。最近知ったんですが、これ、Oneコンの時から恒例行事みたいになってるんですね(笑)。

あとそれから。今もやってるのかわかりませんが、普通に湯船につかるのは、「全身浴」なんて言いませんから(笑)。半身浴と同じ要領で長時間全身浴してるなら、心臓にどえらい負担かかりますから。やめなさいね(笑)?
| みっこ | 相葉ちゃんの話 | 17:49 | comments(2) | - | pookmark |
名コンビ復活?(11/30 レコメン嵐リミックス)
JUGEMテーマ:


道に迷ったポロリ

こんばんはハート
本日は、昼1番の時間帯から補講でしたので、そちらに行き。帰りに、親友のお墓参りに行こうと思って、墓地のある最寄り駅まで降りたのですが。いかんせん、8月以来行っておらず、またちょうど新しく駅ができたばかりで開発中だったため、道も新しくなってたりだいぶ風景が変わっており。ばっこり迷ってしまいました汗そんなこんなで墓地の閉園時間になってしまい、結局たどり着けず。ごめんよおポロリ 何か親友さんにはなかなか会えない。お見舞いも行けなかったことあるし・・・。

話は変わりまして。我が家はドラマをリアルタイムで見ないで、ビデオに録ってるんですね。で、背のところにラベル貼って、何を録ったか書いておくんです。大抵母がやってくれるんですけど。相も変わらず色々やらかしてくれます、うちの母。

まずは、「GRA」を「孫」と書き。

まあこれはね。わからなくもないたらーっ「まごまご嵐に戻せよ!」っていう密かな主張かもしれません。(←でも前の番組も決して番組名は「孫」ではない。)

「驚きの嵐」の時は、「Aの嵐」と書き。

これも気持ちはよくわかる(笑)。内容はまさしくそれ。

「嵐の宿題くん」は「嵐」と書き。

それは出演者です。せめて「宿題くん」って書いてくれ(笑)。

ニノみぃが「情熱大陸」出た時は、「ニノ情熱」。

「ニノ」と「情熱」。それだけで見ると何て似合わない組合せなんでしょうか(爆)。

最近ですと、「働きマン」を「仕事マン」。まあそうなんですけど!そうなんですけどね汗
極めつけは「有閑倶楽部」なんですけど。

「勇敢クラブ」って。(←児童活動か。)

音しか合ってないよ、かーさん。

さて、それくらいにしまして、相葉ちゃんのラジオレポをどうぞですイヒヒ
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| みっこ | 相葉ちゃんの話 | 21:56 | comments(0) | - | pookmark |
キャロラインとの戦い。(11/23 レコメン嵐リミックス)
JUGEMテーマ:


何だこの♯の数は。

こんばんはハート
最近私は気分転換にピアノを弾いてまして。ピアノと言っても、我が家にはいわゆるピアノはなく、キーボードなのですが。それを弾いてます。何を弾いてるかといいますと、

もちろん嵐さん。

割と最近ですかね。ヤマハミュージックメディアから「ピアノソロ 中級 ベストヒッツ」というスコアブックが出まして。私はとうの昔にピアノをやめましたし、以前、月刊Pianoで「とまどいながら」の楽譜が載っていたときも、♯だか♭だかの数が多くて弾くのを挫折しましたし。買おうかどうか迷いましたが、嵐の曲が14曲載ってまして、更に何故か「虹」と「ファイトソング」まで載ってます。買って、ちょっと頑張ってみよう、と思って、今弾いてるわけです。「PIKA☆☆NCHI DOUBLE」と「アオゾラペダル」を練習中です。
しかしね。「Love so sweet」とか「Happiness」とかサビで思いっきり転調するんですよね、呆れるくらいに(笑)。「Love so sweet」なんて、AメロとBメロは♯が5個もあるのに、サビでは1個もないですから。一体何て難しい曲を歌ってるんだ、うちの嵐さん達は!と思いながら只今右手を練習しております。それと「虹」。これも♯5個ですよ。ニノみぃ、貴方はすごいよ、ホント。これを歌いながら弾いてたんだね。ちょっとバージョン違うと思うけど。
嵐さん達の曲が聴いていて音階わからない理由がようやくわかりました。こんなに♯、♭あったらわからん(笑)。

さて、相葉さんラジオです。いつも2つに分けてやっているのを、今回は1回でまとめているので、とっても長いです。
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| みっこ | 相葉ちゃんの話 | 23:07 | comments(4) | - | pookmark |
漏らされました。(11/16 レコメン嵐リミックス◆
昨日もお友達と会って喋ってましたラッキー

こんばんはハート
その子は、大変な1日だったようで。忙しいのに、ありがとうねラブラブ疲れて倒れてないか、おかーさんは心配です。(←誰が?)昨日も色々喋ってましたな。1番の話題は、「最近のジャニーズJr.はどういう形態かよくわかんないよね」って(笑)。だって、それこそ嵐さんがJr.の頃とはかなり勝手が違いますから。
しかし、その子のおかげで、ワタクシもJUMPくんを覚えてきましたよ、やっと(笑)。この私が。1年前はタッキー&翼から後半のグループにかけて、全くわからなかった私が。(最近、やっとNEWSのメンバーの名字と顔が一致しました。おめでとう〜たらーっ

さて、本日珍しくPCから更新です。何日ぶりだろ?携帯で打つより早いねポッ じゅげむの絵文字も好きだし。そして、携帯と違って、文字数を気にしなくていいし、時間もそんなに使わないので(何が憎いのかって位の速さで私はPCを打ってるらしい。)、細かくツッコミできるんですよ(笑)。やっぱり、最近のブログ、自分で読み返しても、「何かパンチが足りん」とか思うんです[:ふぅ〜ん:](←多分、十分だと思う。)
でも、うちのネット用PC、新しいくせにしょっちゅう固まるし、じゅげむの管理画面で、記事打っても何故か数回連続でキー押さないと文字が出てこないしポロリ(なので、この記事は自分のPCのワードで編集してからコピペしました。)何でだろう。くそう、びすため。新しい機能ばっかり搭載しやがって、肝心の基本機能が成り立ってないじゃないか、と使う度に額に青筋立ててます(笑)。

それでは相葉ちゃんラジオの続きです。
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| みっこ | 相葉ちゃんの話 | 23:28 | comments(2) | - | pookmark |
相葉評論家。(11/16 レコメン嵐リミックス)
何と長い期間、放置していたんでしょうか(-.-;)

こんにちは☆更新していなくてすみませんm(_ _)m最近、私は通学時間にブログの記事をUPしてまして。学校がないと、駄目みたいです。通学時間にラジオのレポ書いて、家帰ってから、冒頭の文を書いたり編集したりすることが多く。しかし、日、月と更新しなかったのは、完全にテレビに張りついて、北京アジア予選(野球)を見ていたせいです(^_^;)久々に野球を見たのと、とっても良い試合をしていたのとで、ブログの更新もレポートもせずに見てしまいました(笑)。昨日は、お友達から電話を頂いていたんですが、2階に携帯を置きっぱなしにして、1階で野球を見ていたので、気付かないまま過ごしてしまいました。ごめんなさいm(_ _)m
しかし、日曜日に野球を見ていたということは何を意味するかと言いますと、…バレーを見ずに終わりました(^_^;)重ねてすみません。

☆11/16

雅「こんばんは、嵐の相葉雅紀でーす。こんばんは〜、ということで始まりましたけどもー」
大「はい」
雅「大塚くん、早速ですけども、メールを紹介したいと思います。どれ行きましょう?」
大「ああじゃあお勧めのメールがあるんで、これいいですか?」
雅「これ行きますか?これ嘘でしょ?」
大「いやいやホントですって(笑)」
雅「ブラジル人のリスナーの方ですか?」
大「はい」
雅「マリーアーナさん?これ嘘だよ、絶対」
大「いやいや違う違う。この間フランスで聴いてるよ、っていうリスナーの方から頂いたじゃないですか?」
雅「はい」
大「それを受けて、パソコンを夜眠たい中メールを見てたら、届いてたんですよ」
雅「ホントですか!?これ。ホントだったら、相当嬉しいですけど」
大「はい」
雅「まただって、日本のブラジルみたいな所かもしれないでしょ?…有り得ないか。ブラジル市みたいな」

…何か言ったかい、相葉さん。

大「ないですないです(笑)」
雅「ないですか?じゃあ行きますよ」

【相葉ちゃん、こんばんは。ブラジルからメールを打ってます。この間、韓国・フランスといういろんな所からメールが届いているみたいなので、私もメールをすることにしました。私は日系3世、24歳の嵐ファンです。いつも楽しくラジオ番組やテレビ番組を拝見しております。日本の裏側にあるブラジルにも嵐のファンがいることを知っていましたか?結構な人数ですよ。みんな頑張って下さい。DVDやCD、本や雑誌まで買える物は買っています。嵐についてのポルトガル語のサイトもあります。月に1回は嵐会もやっています。】

雅「ホントですか、これ!?」
大「みたいですよ」
雅「すごいな、これ。ちょっとブラジル語で挨拶したいんですけど」

ポルトガル語ね。

大「そういうこともあるかと思って、ポルトガル語をちょっと用意しておいたんで」
雅「んっふふふふ」
大「日常的な」
雅「これは何ですか?こんばんは、は?ボアーノイチ。ありがとう、は?オブリガード。私は相葉ちゃんです。エソ、ソー相葉ちゃん」

あくまでも、相葉ちゃん、なんだね(笑)。

雅「えーホント?」
大「はい」
雅「俺が言ってんの全然通じてないだろうな。何かイントネーションとかあるんじゃないの?そこまで調べましたよね、大塚くん」
大「あはははは!」
雅「どういう感じですか?こんにちはは。どういう感じですか?」
大「ボアーノイチ?」
雅「うひゃひゃひゃひゃ!ホントかよ〜」
大「(笑)。でもオブリガードはオブリガードって言いますよね?」
雅「オブリガード?へぇー。ブラジル…ブラジルか。あのさあ、シティオブゴッドってさあ、映画とかさドラマとかあるでしょ?あれブラジルだっけ?あれブラジルだよね?俺映画も見たし、あれも見たんですよ。テレビドラマのやつも。全然わかんないでしょ、大塚くん」
大「わかんないですね(笑)」
雅「ブラジルのお話なんですよ。すごく面白いんですよ」
大「へぇー。今度見てみます」
雅「まあそうですね、まあ見て下さい。ということで今夜も始めましょう。嵐・相葉雅紀のレコメン嵐リミックス」

雅「早速ですが、今夜の1曲目に参りましょう。何行きましょうか?」
大「あれ行っちゃいましょうか?」
雅「行っちゃいましょう!」
大「それでは聴いて下さい。嵐で【Happiness】」

【♪Happiness】

雅「A1GP最強決定戦!貴方の最強、ギネスブックにも載らないような最強を求めているコーナーです。今週も皆からの最強情報を紹介していきたいと思うのですが、大塚くん?来てるんですか?今週も」
大「はい、今週もいっぱい来てるんで」
雅「おおっ」
大「ジャンジャン行きたいと思います」
雅「おおっ、ジャンジャン行きましょう」
大「はい、それでは早速行きます」
雅「はい」
大「福岡県ラジオネーム・ここちがクッキーさんから頂きました」
雅「ありがとうございます」

【相葉ちゃん、こんあいば】

雅「こんあいば」

【先日うちの地区でカラオケ大会がありました】

雅「おおっ」

【各ブロック3名ずつ出場し、合計の勝敗で優勝を決めるシステムです】

雅「成程」

【私はその大会に出場しました。曲は何と嵐さんでLove so sweet】

雅「おおっ」

【が、しかし当日会場に行き、出場者受付を済ませ、プログラムをもらってびっくり。何と横文字のタイトルは私だけでした。辺りを見回すと、おじいちゃんおばあちゃんばかり。すでに会場には300近くのお客さんが入っていました。え?場違い?かなりアウェー感を感じてしまいましたが、やりきるしかないと思った私、手作りのうちわやペンライトを近所の応援に来てくれたおばちゃん達に持たせ、カラオケで何回も歌って踊って練習した嵐の歌を歌いました。その結果個人賞のハッスル賞を頂きました】

雅「ハッスル賞(笑)」
大「はい。写真を送るので見て下さいとのことで。これです」
雅「すごいね。ハッスル賞なんてあるんだね」
大「見て下さい、この写真」
雅「何これ?」
大「プログラムなんですけど。嵐以外、ほとんど演歌じゃないですか?」
雅「ホントだ〜。あっ、鳥羽一郎さんとかね」

キーとしては演歌の方が歌えるんだろうな、私(笑)。

雅「え、これ何人出たって言った?300人?」
大「一応会場に300人。こんな感じですね。会場の写真です」
雅「あ〜すごい。健康ランドみたいな感じだね」
大「学校の体育館みたいな感じですね」

…すいません、2人の発言内容が一致してない気がするんですけど。

雅「すごいね、おじいちゃんおばあちゃんばっかりじゃん」
大「芝居で言ったら大変ですよね」
雅「大変だよね、300人は。わあこれすごいわ。最強ですね」
大「はい」
雅「カラオケ大会としての最強の位置づけ行きましたね、これね」
大「まあまだわかんないですけどね(笑)」
雅「まあね(笑)。400、500人とかね。ホールクラスになってくるかもしれませんしね?続いて行きましょう、じゃあ」
大「続いて行きます。静岡県ラジオネーム・ちゃっぴーさんから頂きました」
雅「ありがとうございます」

【相葉ちゃん、こんあいば】

雅「こんあいば」

【私と同じクラスの男子のA1GPなんですが、私の中学には悪いことをしたら必ず反省文を書くという校則があります】

雅「はい」

【その男子は学年の中で1番悪ガキなんですが、何と反省文を書いた回数が、12回です。これってある意味最強じゃないですか?】

雅「すごいよね?12回書いてるけど、反省してないってことだよね、要は(笑)」
大「あはははは」

相葉さんにしては鋭い。(余計な修飾しないように。)

雅「要するに。だからシステムを変えようよ」

あっ、そういう方向に話が行くのね(笑)。

雅「反省文じゃなくて。反省文だっていったってさあ」
大「はい」
雅「何となく書くだけでしょ?」
大「そうですね」
雅「まあ昔はどうでした?昔の小学校とか中学校とかは」
大「僕らの時は先生が怒ってもあんまり問題にならなかったんで」
雅「ならなかったよね?PTAがね?」
大「はい」
雅「問題にならなかったから、定規とかでパシコンやられてましたよね?」
大「はい。あと1時間目から4時間目までずっと学年室の前の廊下で正座とか」
雅「あったよね?俺も正座はなかったけど、廊下に立たされるっていうの、多々ありましたね。バケツは持たないけど」
大「ふふふふ」
雅「持たないけどあったもん。廊下に立ってなさい、っていうの」
大「ありましたよね」
雅「あったよね〜。あと職員室にいなさいみたいなのも。あったし。最近だから結構さあ、そういう物がなくなってるからこういう所に行くしかないんでしょうね?文を書かせるとか」
大「そうですね」
雅「結構厳しいんじゃない?」
大「先生も」
雅「いやぁ先生っていうよりお母さん方も」
大「ああ〜成程」
雅「うちの子に何すんの、みたいな」
大「あるでしょうね」
雅「あるでしょうね?どうなんでしょうね、そのシステムって」
大「ふふふふ」
雅「わかんないけど。僕はちょっと割と反対派なんですよ。だってさあ、子供だってさあ、しつけてあげてなんぼじゃないですか」
大「はい」
雅「僕そう思うんですよ。大人になってそう思うのね?あ、あん時に厳しくやってもらったから今がこう、何て言うの?目上の人に会った時もちゃんと挨拶とかできるし」
大「うん」
雅「仕事の人に会っても挨拶できるし。っていうのは、例えば学校で言ったらさあ、クラブ活動とか部活動とかさあ、先生がいて、先輩がいて、俺らがいるみたいなさ、その中で社会が出来てたんですよ。ちっちゃい社会がね?で、そこでの礼儀もあったし、それとか先生にガンって言って先生にさ、手が出ないってわかってるじゃん、今の子って」
大「そうですね」
雅「絶対に。だからそれはさ、どうなんだろね?自覚があればいいんですよ。手が出なくても。手が出ないにこしたことないから」
大「そうですね」
雅「ねえ?ちょっとじゃあこれは、でも僕らが話していてもしょうがないから」
大「あはははは」

いやいやそんなことないよ。貴方達時代を動かせる人だからね。

雅「この辺でやめておきましょう。ちょっと熱くなっちゃいましたね」
大「はい」
雅「続いて行きましょう」
大「続いて行きます。埼玉県まみちゃんから頂きました」
雅「はい、ありがとうございます」

【今朝家で育てたマイタケを収穫しました】

雅「おおっ」
大「あ、椎茸ですね」
雅「何だよ(笑)。マイタケと椎茸全然違うじゃねえかよ(笑)」
大「ちょっ、反省文書いてきます(笑)」
雅「反省文12枚な(笑)。12枚だぞ」
大「ふふふふ」
雅「椎茸ね」

大塚さん、慣れてきましたね(笑)。

【今朝、庭で育てた椎茸を収穫しました。その椎茸がかなり大きいので、写メを送ります】

雅「おおっ」

【うちの椎茸の大きさはA1ではないでしょうか?以上報告でした】

大「これです」
雅「デカっ」
大「ちゃんとわかりやすいように、スーパーで買った椎茸も隣に置いてあるんで」
雅「これ椎茸?」
大「椎茸です」
雅「えー!でもでっかい方がさあ、大味だとか言うじゃないですか?蟹でも何でも」
大「ああそうですね」
雅「どうなんだろね?まあそれぞれ良さがあるんですよ。大きければ大きい良さがあるし、小さければ小さい良さがある」
大「はい」

何か教育評論家っぽいよ(*´∇`*)

雅「だからこれはA1にしときましょう」

【だから】の繋ぎがわかんないけどね(笑)。

大「しちゃいましょう」
雅「だって。だってさあ、今後、うちの椎茸の方がデかい!って来る予想立たなくない?」

それはさっきから貴方達がどれだけ大きいのか説明してくれてないもん(笑)。

大「ふふふふ。わかんないですよ?最近、いろんな物来ますから。封筒に入って」
雅「本当?来るかなあ?これじゃあお預けにしておきましょうか?」
大「はい」
雅「ということで、皆もこれなら最強という物があったら挑戦してみて下さい。以上、A1GPでした。ここで1曲。大塚くん、何行きましょう?」
大「はい。それでは聴いて下さい。嵐で【Snowflake】」

【♪Snowflake】

切ります。
| みっこ | 相葉ちゃんの話 | 12:42 | comments(0) | - | pookmark |
地球に優しいアイドルで。(11/9 レコメン嵐リミックス)
母の顔を見たら、疲れが取れる(*´∇`*)

ガキですみません(笑)。こんばんは☆
帰ったら、「あら久しぶり」って言われたもんですから、「久しぶりすぎるからあああ!」ってわめいておきました(笑)。
母は元気でした。良かった良かった(*´∇`*)しかし、帰ってくるなり、毒を吐かれました(笑)。やれやれ。

さて、相葉ちゃんラジオの続きです。

☆11/9

雅「教えて相葉ちゃん!皆さんから頂いたお葉書、メールでの質問にドシドシ答えて行きまーす。今日も来てるんですか?」
大「はーい、今日もいっぱい来てるんで、ジャンジャン紹介したいと思います」
雅「おおっ、お願いします」
大「それでは行きます。石川県ラジオネーム・ちゅんすけさんから頂きました」
雅「ありがとうございます」

【相葉ちゃん、こんあいば】

雅「こんあいば」
大「【こんあいばもんと】って書いてあるんですけど、どういうことですかね(笑)?」
雅「【こんあいばもんと】?…まあその辺はスルーで(笑)」
大「はい(笑)。スルーしてきます」

謎の解明はしてくれないんですね…。

【この間、机の中から中学生の時にもらったラブレターが出てきました】

雅「おおー」

【今思うと、あー私の青春はあの恋だったなあと思います。そこで思うんですが、よく青春時代って言うんですが、いくつ〜いくつ迄を言うんでしょうか?ちなみに私は大学生なんですが、私もまだ青春時代なんでしょうか?相葉ちゃんや大塚くんもまだ青春時代にいるのでしょうか?】

雅「いる!でしょうね?えっ、どうでしょう?」

ん〜どうでしょう〜。

雅「青春時代、まあ自分で決めるのが1番いいんでしょうね?」
大「ははは。そうですね」
雅「年齢とかではなくて」
大「はい。自分でライン引いてしまったらおしまいです!」

本日の大塚さん強気なり。

雅「終わりだと思うよ(笑)!大学生なんて青春ド真ん中じゃないですか」
大「真っ只中ですよね!」

いじいじ。(←大学3年生。青春なし。)

雅「絶対そうですよ」
大「はい」
雅「ねえ?」
大「はい」
雅「どうなんだろう?どうでしょう?ちかさんは青春ですか?」
ちか「いえいえ!」
雅「もう?終わりましたか?」
ちか「終わりました」
大「はははは」
雅「えーどこのラインで終わったって感じました?」
ちか「そうですね〜」
雅「結婚ですか、やっぱり」
大「はははは」

話がどんどんリアルになっていきます。

ちか「うーん。まあ青いってことは、まだ熟してないってことですよね」
雅「おー」
ちか「熟男ですから」
雅「成程ね〜。熟す前ってことですか?」
ちか「そうですね〜」
雅「独身だとってことですか?関係ない?」
大「まあまあ。独身というよりも精神的、社会的」
雅「に青い時は、まだまだ青春じゃないかと」
ちか「うん」
雅「ほお〜。これ難しいなあ、ラインが」
大「はい」
雅「そうですよね〜。だからまだその教育を受けている段階では」
大「全然青春だと思いますよ、大学生は」

いじいじ、いーじいじ。(←がんば。)

雅「そうだよね?僕もそう思うな。いやだから僕もいろんな教育受けてるんで、まだまだ青春じゃないかなあ、と思いますけどね」

でも貴方結構社会的に独立してる…。(←こっそり主張。)

大「はい」
雅「大塚くん、30前ですよね?」
大「はい。30前です」
雅「20…」
大「29です」
雅「青春ですか?」
大「いやぁちょっと厳しいなあ」
雅「ははははは」
大「もうちょっと青くないかもしれないですね」
雅「青くない?でも心は青いじゃないですか」
大「そうですね(笑)。心は青い」
雅「まだまだ青いじゃないですか?」
大「はい」
雅「ねえ?だから、ボーダーラインを引かずにね?」
大「そうですね」
雅「一生青春だと思いながらやっていきましょうよ」
大「はい。じゃあそうします」
雅「続いて」
大「続いて行きます。福岡県ラジオネーム・りえちゃんから頂きました」
雅「ありがとうございます」

【相葉ちゃん、こんあいば】

雅「こんあいば」

【毎週とっても楽しく聴いています】

雅「あざっす」

【相葉ちゃんに質問です。コーンフレークとかって牛乳かけますよね?】

雅「ふふ。かけますよね?かけますかけます」

【その牛乳は最後に飲む派ですか?】

雅「ふはははは」

【私はコーンフレークを食べた時に、友達のお皿の中に牛乳が残っていなくて、ちょっとびっくりしました。でも飲んだりする人も結構多いみたいですよね?ちなみに私は甘すぎるので、飲みません。相葉ちゃんは飲む派ですか?残す派ですか?教えて下さい】

雅「ふふ。コーンフレークを最近食ってないからあれですけど、子供の頃に朝ご飯とかでちょこっと付いて出てきたりしましたよね?」
大「そうですね」

私、あれ嫌いです。だって超もたれる(笑)。で、すぐお腹空く。

雅「そん時俺飲んでましたよ」
大「飲みますよね、普通」
雅「もったいない感じしませんか?どうでしょう?」

ん〜どうでしょう〜?(←もういいから。)

大「もったいないですね」
雅「ね?牛乳だもんね、普通のね」
ちか「飲まなきゃダメです、これは」
雅「飲まなきゃダメですか?」
ちか「流しに捨てたら絶対ダメです」
雅「もったいない?」
ちか「牛乳はすごく悪いんです、水に」
雅「どういうことですか?」
ちか「排水口に流すと」
雅「あっ、ああ〜成程(笑)」
大「地球に悪いってことですよね、それ(笑)」
雅「そういうことか」
ちか「絶対流しに捨てちゃダメですよ」
雅「へぇー。牛乳は流しに入れてはいけないと」

牛乳に限らず。

雅「ほお〜。僕そういうの抜きにしても飲みますね」
大「面白いですよね、甘くて。僕、その甘さが、甘すぎるんじゃなくておいしいんですけどね」
雅「僕、あれに砂糖入れますよ」
大「更にですか?」
雅「更に。コーンフレークって最初から砂糖付いてるじゃないですか?あれが溶けて甘くなるんだけど、更に入れてました。普通の砂糖入れて。調子いい時はチンして温かくしてました」

何で調子の良し悪しが関係あるのか全然わからん(笑)。

大「ホントですか?めっちゃフニャフニャになるんじゃないですか?コーンフレーク」
雅「コーンフレーク食った後ですよ」
大「ああ成程」

大塚さん、「調子」についてつっこんで下さい。気になって仕方がない(笑)。

雅「2度おいしいみたいなことしてましたね」
大「ははははは」
雅「だから僕は結構飲みます。チョコクリスピーみたいなのも飲みますからね。茶色くなった牛乳も」
大「ダシが効いてておいしいですよね?」

いや不味いと思います。(←きっぱり。)

雅「ダシがね(笑)?いい味出す感じで。だから皆さんも飲んで」
大「はい、もったいないんで」
雅「体にいいですからね?」
大「はい、ぜひ飲んで頂きたい」
雅「飲んで頂きたいと思います。ということで、相葉雅紀がドキっとするような質問募集しております。ここで1曲。DJ大塚くん、どうぞ!」
大「はい、じゃあコーンフレークの話題も出たんで」

まさか…。

大「嵐で【Snowflake】」
雅「ふはははは」

やっぱり(笑)!

【♪Snowflake】

雅「ということでエンディングのお時間となってしまいましたけども。あれですね、舞台もそろそろ終わりますね、東京公演が」
大「はい」
雅「その後、11/16〜11/18まで大阪に行くのでね?ぜひぜひ、大阪で見に来る方は楽しみにして頂けたらな、と思います。嵐・相葉雅紀のレコメン嵐リミックス、お相手は嵐の相葉雅紀でした。また来週。バイバイ」

舞台レポ早く読みたいなあ…。すごくいい舞台みたいですね(*´∇`*)
| みっこ | 相葉ちゃんの話 | 21:58 | comments(0) | - | pookmark |
忘れたい思い出に感心する2人。(11/9 レコメン嵐リミックス)
昨日(いや日付変わってたから、今日か。)は愚痴ってしまってすみません…m(_ _)m

こんばんは☆
勝手ながらここに書かせて頂いたことで、かなり気持ちの整理がつき、お友達にメールを頂いたりで元気が出て参りましたo(^-^)o
うむ。やるしかない。何とかなるだろう。今日は母も帰ってきただし。

ってかね、疲れる原因がわかったんです。こんな状況になっても、私と父、毎食のご飯を用意してるから、疲れるんだと。弁当まで作って持って行ってますからね(苦笑)。外で食べるなり、買ってくるなり、せめて冷凍食品買えばいいのにね(^_^;)そういう発想がなかったのは何でだろう?

だから、昨日、

父「お前、外で食べて来いよ!」
私「っつーか、仕事場と私の大学近いんだから、誘え?」(←前から一緒に外食する約束をしてるんですが、なかなか実現してません。)

という会話を繰り拡げてました(^_^;)
今度そうしよう。…いや、今度はないと願いたい(笑)。

さて、前々回の相葉ちゃんラジオです。

☆11/9

雅「こんばんは。相葉雅紀でーす。もう11月も始まりましてね〜」
大「はい」
雅「11/3が僕らデビューの日なんですけど。えーあれもう8年前?だから9年目ですよ」
大「はい」
雅「早いなあ〜!」
大「早いですね!」
雅「♪ARASHI〜ARASHI〜から9年、丸8年経ってるわけですよ」
大「あっはははは。はい」

…この子達は、どうしてデビュー曲の話になると、必ず歌うんでしょうか(笑)。(←潤くんも歌ってましたがな。)

雅「だから小学生が卒業してますよ。1年生だとしても」

…7年目のシークレットトークでも同じことおっしゃってましたよ?

雅「中学校2、3年…」
大「受験とかですよね?」
雅「ね〜!すごいなあ〜。そりゃあね〜、年も取るよね〜」

貴方まだ齢24。

雅「やっぱりね〜、体には影響、まだ若いっていうのもあるんですけど」
大「はははは。まだ出ないんじゃないですか」
雅「いやでも昔はこう、ダーっと動くでしょ?コンサートとかで。今のジャニーズJr.ってだいたい1グループじゃないですか?一夏に。でも俺らの時は体制がちょっと違くて。俺らの時は、ジャニーズJr.としてのコンサートがあって、V6としてのコンサートについて、カミセンのバックについて、トニセンにもついて、TOKIOにもついて、キンキにもついてたから」
大「はははは」
雅「ホントに5、6パターンは毎年やってた」
大「えー」
雅「それを全然体に影響なくやってたんですけど。最近やっぱね、コンサートが続いたりすると、腰が痛くなんの」
大「へぇー」
雅「何でだろうね?だから昔のように、ガーッと120%で動くと、次の日とか起きるのがちょっとつらい時もある」
大「はははは」

じゃあ尚更1日3回公演とかもうやめましょうな(・_・;)

雅「だからやっぱりね〜、それとの戦いになるんだろうなあ〜、って思いますね〜。頑張って行きますよ、まだまだ」
大「はーい、頑張って行きましょう」
雅「というわけで今週も始めましょう。嵐・相葉雅紀のレコメン嵐リミックス」

体調心配です。

雅「早速ですが、今夜の1曲目に参りましょう。大塚くん、ノリノリで行きましょう」
大「はい、それでは聴いて下さい。嵐で【アオゾラペダル】」

ノリノリか(笑)?

【♪アオゾラペダル】

雅「思い出シュレッダー!貴方の恥ずかしい過去、忘れたい過去を相葉雅紀がシュレッダーにかけてあげようという思い出シュレッダーのコーナーですけども。そんな恥ずかしい思い出来てるんですか?」
大「はい、今日も直ちに封印してあげたい思い出がいっぱい来てるんで」
雅「成程〜。じゃあ封印してあげましょう。早速封印する前に、紹介しちゃいましょう」
大「神奈川県、台風で傘が3本壊れたさんから頂きました」
雅「フフフ。まあ確かに壊れるわなあ」
大「わあ〜ってなっちゃう」
雅「壊れちゃうなあ〜。何でしょうか」

【相葉ちゃん、こんあいば】

雅「こんあいば」

【私の最悪な思い出を聞いて下さい。私が小学生の時、私が通っていた小学校はとても古く木造の学校だったんです。私はとてつもないいたずら好きで、親友といたずらをしていたのですが、ある時、屋根裏へ行ける道を見つけたんです。そして、面白半分に休み時間に、親友と2人、その屋根裏に上ったんです。親友が先に上って次に私が上ったんですが、私が立った場所が運悪く、私が立った瞬間、床が抜けて下に思いきり落ちてしまったんです。しかもです。職員室前の廊下に落ちてしまいました。ものすごく恥ずかしかったし、校長に滅茶苦茶怒られました。この最悪な思い出をシュレッダーにかけて下さい】

雅「あるんだね!そういう、何か、ドリフ的なこと」
大「はははは」

そういうツッコミですか…。

大「しかも学校の校舎の中で」
雅「学校の床、屋根裏に入ったら底が抜けちゃったってことでしょ?」
大「はい」
雅「えーベニヤ板だったのかな」

素材の問題ですか。

大「フフフ。焦茶色の校舎のイメージですね?木造の」
雅「うん。へぇー…。危ない。良かったね〜、無事で」
大「そうですね」
雅「だって、ね!」
大「そうですよね。だってこれ職員室の前の廊下じゃなくて、職員室だったら、先生とかに当たってたかもしれないですよね」
雅「そうだよね〜、先生に当たったら大変だったし、それに普通に机とかあって、打ち所悪かったら、骨折とかも有り得るじゃないですか」
大「そうですね」
雅「でもあれなのかな?ちょっと昔の造りだから、天井とかも低めな感じなんですかね?今よりね〜?」
大「そうかもしれないですね」
雅「割とだって高いじゃないですか、学校の天井って。あれ落ちたらねぇ?」
大「痛いですよね。しかも自分から飛び降りる時は覚悟ができてるんであれですけど」
雅「そうそうそう」
大「急に抜けたら」
雅「危ないよね、ジャッキーチェン位だよね。生き残れないよ」
大「はははは」

自分から覚悟を決めて飛び降りれない人もいます。(←翔ちゃんとか。)

雅「すごいわあ〜。すごいわ、これ。武勇伝としてとっといて」
大「そうですよね、残しといた方がいいんじゃないですかね」
雅「まあでも消してほしいから送ってきたわけですからね」
大「はい」
雅「続いて行きましょうよ」
大「続いて行きます。長野県めぐみちゃんから頂きました」
雅「ありがとうございます」

【相葉ちゃん、こんあいば】

雅「こんあいば」

【最近結構勘違いネタが多いですよね。なので私の恥ずかしい勘違いを聞いて下さい。私の勘違いは、あの有名な宝塚歌劇団を、宝塚「過激」団だと思ってました】

雅「ははははは」

【V6の番組で、宝塚のことを特集していたことがあって、その話を友達としていたんです。その時私は、「宝塚過激団ってどこが過激なんだろうね。衣装?男装?」と言ったら大爆笑されちゃったわけです。】

雅「あははは」

【この恥ずかしい思い出をシュレッダーにかけて下さい】

雅「成程ね〜。まあね〜。うん、そう。あるよね〜」
大「ありますね?こういう間違い」
雅「うん。彼女にとっては、電撃ネットワークみたいなことやってんのかな〜、みたいな」
大「ははははは。オデコにビンとかつけるような」
雅「ね?集団で。さそりを口の中に入れてんのかなみたいな。そういうのをやってんのかなみたいなイメージがあったんでしょうね?はあ〜すごいな。それも後でシュレッダーかけましょうね」

「過激」と言えば、相葉さんの「過激な母ちゃん」発言を思い出します。

雅「続いて行きましょう」
大「続いて行きます。埼玉県ももこちゃんから頂きました」
雅「ありがとうございます」

【相葉ちゃん、こんあいば。これは遠足のお弁当の時間のことです。お弁当にはミニトマトが入っていて、とても大きなものでした。私はとてもお腹が空いていて、そのトマトを口に入れて、思い切り噛みました。すると、トマトの汁が飛び出ていろんな方向へ飛び散ったのです。何と友達にも振りかかってしまったので、本当に恥ずかしかったです】

雅「あるある」

【その後私は、トマトを食べる時、戸惑うようになりました】

雅「ふはははは!何だよ、上手いこと言ってんじゃないよ」
大「ははははは」
雅「へぇー」
大「これありますね」
雅「あるね〜」
大「あの汁確かに飛びますよね」
雅「飛ぶね!あの、油断してると飛ぶよね」
大「はい、これ油断して飛ぶものって結構ありますよね」
雅「例えば何あります?あと」
大「えー給食のあの、マーガリンとか」
雅「はいはいはい、パンに塗るやつね」
大「昔あの〜落ちたのを取ろうと思ったら、通った友達が運悪く踏んでしまって。あの〜、顔が下になった僕にビューってかかっちゃったんですよ」
雅「フフフ。あれすごい飛ぶよね、踏むとね。一気に。あ〜あるなあ。油断すると…うん」
大「まだまだこういうものいっぱいあると思うんで」
雅「ありますよね、多分ね?だからこれ油断せずにね。食べてほしいですね」
大「最後まで気を抜くなということですね」
雅「気を抜くなということです」

食べるのも大変ですな(笑)。

雅「ということで3人分まとめてシュレッダーかけたいと思います」

シュレッダー音。

雅「あーすっきりしたね〜、みんなね〜?」
大「はい」
雅「ということで、忘れてしまいたい思い出をですね。これを聴いた人、たくさんたくさん送ってきて下さい。以上思い出シュレッダーでした」
大「はい、それでは聴いて下さい。嵐で【Still…】」

【♪Still…】

一旦切ります。
| みっこ | 相葉ちゃんの話 | 21:52 | comments(0) | - | pookmark |
キリスト様の生まれ変わり?(11/2 レコメン嵐リミックス)
父、倒れる。

こんばんは☆
我が家で風邪大流行。姉が持ち込んだ風邪を、私と父が移し合ってるんです。元凶の姉は、ピンピンして潤くんと同じ区に引っ越していきました…。子離れできないと嘆く親を慰めてます(^_^;)
更に、母は祖父の付き添いで病院に泊まり込んでますし。家事を風邪引きの父と私で何とかこなしてるんですが。家族全員がイレギュラーの動きをしてるので、お互い疲れも取れず、風邪も治らず(^_^;)母は元気なんでしょうか?
そんなわけで家事とレポートに追われてまして。ぼおーっとする時間がマジでありません(>_<)唯一好きなことができる時間が、最近電車の中だけなんですけど(笑)。ラジオ録音したのと音楽聴いてます。テレビも見てませんし。今日のZEROと宿題くんだけは意地でも見ます。

コメント返し、メールの返信が滞ってますが、もうしばらくお待ち下さい。すみませんm(_ _)m

それでは相葉ちゃんラジオの続きです。

☆11/2

雅「教えて!相葉ちゃん。皆さんから頂いたお葉書、メールでの質問にドシドシ答えていきたいと思いまーす。大塚くん、来てますか〜?」
大「はい、今日も相葉さんを困らせるような質問が来ているので」
雅「おお、困らせてみろ!」

男前になるのは何故だろう。

大「新潟県のラジオネーム・かなこさんから頂きました」
雅「ありがとうございます」

【相葉ちゃん、こんあいば】

雅「こんあいば」

【今年ももうすぐクリスマスですね】

雅「はい」

【何だかウキウキしてきませんか?】

雅「うん」

【私は、幼稚園の時に、プレゼントに添えられた手紙が母親の筆跡と同じで、サンタさんが親だということに気付いてしまいました。相葉ちゃんは、サンタさんのことを何才まで信じていましたか?】

雅「あ〜。成程ね〜。お母さんの字の感じとサンタさんの字の感じが一緒だったってことか。それで子供ながらに気付いちゃったってことか。僕は、あれですよ。信じてなかったですね」
大「ふふっ。ホント小さい時から信じてなかったってことですか」
雅「そうなんです。何故かというと、僕12/24生まれなんですよ」
大「はい」
雅「誕生日が。クリスマスイブなんですよ。なのでクリスマスプレゼントとかもらったことなくて」

相葉家は、弟さんはクリスマスプレゼントもらえるのかな?

大「誕生日プレゼントとしてもらってたってことですか」
雅「誕生日プレゼントとして、その、親父とお母さんにもらってたんですね。だから、これが別にサンタさんからのプレゼントでもなければ、何でもないわけですよ。だから、幼稚園とかにさ、たまに来るじゃないですか」
大「来ますね」
雅「来るでしょ?」
大「はい、しょって」
雅「しょってね。あれとか位しか見たことないし。そんなに信じてなかったですね」
大「成程」
雅「だからイベントって感じでした。小学校の時から。寂しいけど」
大「あははは。イベントをこなす幼稚園児」
雅「ひゃはははは。イベントをこなすね」

寂しい子だなあ(^_^;)

雅「でも嬉しいですよ?誕生日だからさ。あの〜、12/24とか25っていうのは、やっぱりハッピーなもんですよね?」
大「合わさる分豪華なものだったりしたんですか」
雅「いやそういうこともなく」
大「そういうこともなく」

ないんだ。合理的だね(*´∇`*)

雅「うちの弟が11/13なんですけど、弟も僕がクリスマスに生まれてるから、1個なんです、プレゼントが」

やっぱりそうなんだ。

雅「弟だけ2個もらっちゃうと不公平だから。不公平だろ?って話になるから」
大「そうですね、はい」
雅「だから弟も。だから相葉家にはサンタは存在しなかったってことですね」
大「はい」
雅「続いて行きましょう」
大「続いて行きます。神奈川県のみかちゃんから頂きました」
雅「ありがとうございます」

【相葉ちゃん、こんあいば】

雅「こんあいば」

【私は小学校の時まで、年賀状は10枚位しか書いてなかったのですが、中学生になったら、一気に40枚位になっちゃいました。私は全部手書きで書いてるので、書く量が半端ないです。相葉ちゃんは、年賀状は何枚位書いてるんですか。年賀状は手書きで書きますか。教えて下さい】

大「メールとかでする感じですか」
雅「そうですね〜。メールが多いですね。時代の流れを感じちゃうよね〜」
大「あははは」

そんなに年取ってないってば(苦笑)。

雅「何かね〜、そういうのって、やっぱ手書きの方がいいんだろうなって思いますしね〜。正直ね。今年はちょっとチャレンジしようかな〜なんて思いますけども」
大「そうですね。メンバーの方にでも。手書きでぜひ」
雅「ん〜そうですね〜。続いて行きましょう」
大「続いて行きます。東京都ラミレスジュニアさんから頂きました」
雅「ありがとうございます」

【相葉ちゃん、こんあいば】

雅「こんあいば」

【今日、グローブ座で「忘れられない人」を見てきました。そこで質問です。1日2回公演の時の空き時間は、どうやって過ごしているんですか。迫真の演技に胸を打たれ、しみじみ浸る帰り道に、この後もあるんだよなあ、タフだよなあ、と思いました】

雅「ひひひひひ。ありがとうございます(笑)」

何故笑う。

大「ありがたいですね、何かね」
雅「タフでもないですけどね〜。何してるんだろ?疲れてる時は寝ますし。まああんま寝ちゃうと、やっぱり起きた時に気持ちが上がんなかったりするんですよ」
大「そうですね」
雅「そう、だからホントに寝るのは避けてるんですね。極限の状態で疲れてる時は寝ちゃうけど。それ以外は、割と楽屋で。何してるかな。テレビ見たり。あ、UNOやったりね!」
大「あははは。UNOいいですよね」

…数年前とやってることが変わらん(笑)。(←確かa Day〜のPV撮影の待ち時間にも嵐でやってたよね…。)

雅「またそこでテンションが上がって。この後走ったりしますよ」
大「へぇー」
雅「グローブ座をね。お客さん入ってない会場を走ってます。間の時間にステージ行って、ちょこっとストレッチして、客席をこう走ってるんですよ」
大「へぇー」
雅「走る場所ないから」
大「ああ確かにないですね」

外走ってたらびっくりですわな。

雅「お客さんの中をこう、8の字に走るわけですよ」
大「はははは」
雅「でちょっと汗かいて。シャワー浴びたり」
大「はい」

さすがに1人の時はジョーズ出ないでしょうね。

雅「とかですかね〜。割とコンサートの時より舞台の方が空きの時間が長いので。3時間位あるんですよ。だからそうやって気持ちを維持してる感じですかね」
大「成程」
雅「そういう感じです。ということで相葉雅紀が困っちゃうような質問を募集しております。ここで1曲聴いて頂きましょう。大塚くん、どうぞ」
大「それでは聴いて下さい。【おしりかじり虫】」

何故だ。

雅「ということでエンディングのお時間となってしまいましたけども。今日はあれですね。墨を1本というのが出ましたね」
大「はい」
雅「この番組結構最近出費してますね」
大「そうですね。大番振る舞いですね」
雅「ははははは。これ僕が全部払いますから大丈夫ですよ」
大「はい」
雅「大丈夫です」

やっぱ自腹なんだ(笑)。

大「最近ごっつい封筒届くとびくびくしてるんですよ(笑)」
雅「ひゃはははは。何が届くんだろうって」
大「はい」
雅「いやぁでも面白いですよ、この番組は」
大「はい」
雅「割と何かやりたいこともできるしさ?何かためになるようなこともたまーにあるしね」

たまーにかい。

雅「また今度ゲスト呼んでやりたいですね」
大「そうですね」
雅「ねえ?この間、前1回来てくれた方いたじゃないですか。ながらくんって」
大「ああはい」
雅「その子とまた嵐の曲リメイクしてやろうよ、みたいな話してたんで。もうちょっと待ってて下さいね」
大「わかりました」
雅「また登場するかもしれないんで」
大「はい」
雅「ということで嵐・相葉雅紀のレコメン嵐リミックス、お相手は嵐の相葉雅紀でした。また来週。バイバイ」
| みっこ | 相葉ちゃんの話 | 19:18 | comments(0) | - | pookmark |
エコロジーエコロジー。割箸はダメよ。(11/2 レコメン嵐リミックス)
色々不調です。

こんばんは☆寒いと言った天気予報が全く当たらない今日この頃いかがお過ごしでしょうか?私は遂にブッ倒れて昨日のゼミを休みました(^_^;)最近の慣れない主婦業の疲れが、相乗効果として働いてしまい、昨日は寝込んでおりました。今日はどうしても学校に行かなくてはならなかったので、這うようにして行きましたが、鼻詰まりと咳で酸欠です(-.-;)
しかし、主婦業は大変ですね。心から全世界の主婦の皆さまを尊敬致しますm(_ _)m今まで手伝わなくてごめんよ、おかん。これからはちゃんとやるよ。ただ、少しずつでいいかな(苦笑)。この1週間だけでもかなり疲れてしまったよ(^_^;)

更には私の風邪が移ったんじゃね?という位、携帯の調子もすこぶる悪く。勝手に電源切れるし、アドレスに登録してあるお友達の名前を勝手に消すし、メールは送れないし。この記事だって、果たして無事に届いてくれるんでしょうか?

さて、前回の相葉ちゃんラジオレポです。

☆11/2

雅「こんばんは。嵐の相葉雅紀でーす。もう11月にもなりまして、今年も残すところあと2ヶ月となりましたね〜」
大「はいそうですね」
雅「早いですよね。今年、だって嵐の活動としては、すごくお客さんの前にいることが多くて。その〜、お正月からコンサートやって4月にやって夏やって。夏って言っても10月までやりましたね」
大「はい」
雅「で、10月の後半位から舞台始まりましたんで、ホントにお客さんに助けられた年だなあって」

こっちの台詞ですよ(*´∇`*)

雅「いつもいつも感謝しています。ありがとうございます。ということで、ここで1回メール。読みたいと思います。東京都モリモリさんから頂きました。ありがとうございます」

【こんあいば。昨日、忘れられない人を見てきました。いつもの相葉ちゃんとまるで感じが違うので、最初戸惑いましたが、見終わった後、何かじーんと来る物があり、心が温かくなりました。帰りの電車で、私なりに1番大切な物って何だろうと考えてみました。友達、両親、色々あるけど、やっぱり主人かなあと。結婚して4年目、一緒にいるのが当たり前になってきて、毎日忙しく過ぎていきますが、風邪引いたり病気になったりすると、相手のありがたみがよくわかります。そんなことに気付かされたので、家に帰ってから優しくしてあげました。そんな気持ちにさせてくれる素敵な舞台でした。時間がある方には本当に見に行ってほしいです】

雅「ありがとうございます!宣伝部長やって頂いてね、モリモリさんには」
大「はい、本当にそうですね」

…相葉さん、感動ポイントはそこにあらず。

雅「でもホントに、パンフレットにも1番大きく出てるんですけど、舞台のパンフレットにも、【1番大切な物は何ですか】っていう、すごく大きく問いかけてる」
大「うん」
雅「だから、何か、すごくこう、伝わったっていうのが」
大「嬉しいですよね」
雅「嬉しいし、やって良かったなって思いますし。まだ続きますけどね?1回1回大切にやっていきたいと。そんな風に思います」

貴方のそういう所が、素敵だな、って思います。

雅「今夜の1曲目ですけども、早速。何かすごく僕は気持ちいい感じで始められたんで。DJ大塚くん」
大「はい」
雅「これは気持ちいい感じで行きましょうよ」
大「はい」
雅「いいですか?」
大「いいですよ」
雅「準備はいいですか?」
大「はい、大丈夫ですよ」
雅「では大塚くん行きましょう」
大「はい。それでは聴いて下さい。嵐で【Happiness】」
雅「フフフフフ」

【♪Happiness】

雅「A1GP最強決定戦!貴方の最強、ギネスブックには載らないような最強を求めているコーナーです。今週もみんなからの最強情報を紹介して行きましょう。来てますか?」
大「はい、今日もいろんなジャンルのA1が来てますんで」
雅「おおっ、成程」
大「どんどん紹介していきたいと思います」
雅「紹介して行きましょう。何からいきますか?」
大「1つ目はですね。何と。墨が送られてきてます」
雅「おお」
大「というのもですね。相葉さんがこの間、鉛筆とか」
雅「物を大切にシリーズですね」
大「はい」
雅「どこまでその1つの物を使い込んでいるか、っていうA1最強」
大「はい」
雅「鉛筆ではやりましたけど、今回は墨ですか」
大「はい。最近色々な物が届くんですよ」
雅「墨っていうのは、習字の時の墨ですよね?」

「炭」が来たらヒクだろ。(←翔ちゃん口調。)

雅「削る方の墨ですよね?墨汁じゃなくて」
大「そうです。削る方ですね」
雅「成程。それがどれ位の大きさなんですか?」
大「えーちょっと、えー埼玉県のももちゃんから届いたんですけど、ちょっと紹介させて頂きます」

【相葉ちゃん、こんあいば】

雅「こんあいば」

【毎週楽しく聴いています。これは私の友達のA1です。私の学校では、習字の授業で自分で墨を擦って書きます。友達が硯に顔をつけるように擦っていたので、見てみると、すごく小さくなっていたので、実物を借りてきました。相葉ちゃん、これって最強じゃないですか?】

大「墨を一緒に送ってくれたんですよ」
雅「これって、これ何これ。言ったらどれ位?サイコロ、サイコロって言ってもいろんな形あるけど」

…サイコロは立方体だけのはず。(←正解は、「形」ではなく、「大きさ」。)

雅「1cm四方角のサイコロ位」
大「そうですね」
雅「すごいね。ここまで使い込んでるのかなあ。俺、習字とかやってないから〜、これがホントなのか嘘なのか、俺にはわかんないんですよ」
大「ははははは」

疑惑の眼差しを向けないように。

大「めっちゃ綺麗な正方形ですよね」
雅「これ削ってたら、めっちゃ綺麗に削ってますよね?これ刃物で落としたってことはないのかな?」
大「ははははは」
雅「大丈夫?これ本当?」
大「相葉さん、嵐ファンの小学生が、そんな」
雅「そうだよね、嘘つくわけないよね?」

そうだそうだ!

大「純粋ですよ、みんな」
雅「そうだよね?墨で書いてくれたんだよね?」
大「そう。手紙まで半紙に小筆で書いて送ってきてくれまして」
雅「すごいですね、何かね。挑戦状みたいでね」
大「はい、最初届いて開けた時、挑戦状が届いたのかと思いましたよ」
雅「ははは。じゃあ大塚くん。これ墨プレゼントしよう!」
大「あっはっはっはっは」
雅「1本プレゼントしよう!」
大「はいわかりました」
雅「これはももちゃんだっけ。ももちゃんに墨1本送ります。プレゼント致しまーす」
大「おめでとうございまーす」

あんまり頂くことのないプレゼントですな(^_^;)

雅「続いてのA1行きましょう」
大「続いて行きます。えー続いてですね。福島県ぶーちゃさんから頂きました」
雅「ありがとうございます」

【相葉ちゃん、大塚さん、こんあいば】

雅「こんあいば」

【これは結構自慢なのですが、私は生まれた時の体重が何と5350gだったんです。それまで双子だと思われていたんですが、生まれたと思ったら、1人だったみたいな(笑)】

雅「フフフフフ」

【生まれた時は、自然分娩だったので、右手を骨折したらしいです】

雅「マジで?」

【病院でも有名なビッグベイビーだったんですよ】

雅「へぇー」
大「ということでですね。生まれた時の証拠というか」
雅「おー写真に」
大「母子手帳を」
雅「母子手帳をコピーしてくれたんですね」
大「はい。送ってきてくれました」
雅「へぇー、体重5350g、胸囲32cm。俺ね、スタンダードがわかんないんですよ」
大「スタンダードは大体3000g前半位ですね」
雅「えー!じゃあ、2000ちょいオーバーってことですか?」
大「そりゃ双子だと思いますわ」
雅「ははははは、そうだよね?いやぁすごいね。ビッグベイビーだね、ホントにね。だから〜、ぶーちゃさんが次ジュニアを生む時に、すごい楽しみじゃないですか?」
大「6000超え(笑)」
雅「6000超え(笑)」

あっ、これって遺伝するんすか。

雅「ここに出して頂いて。ただ〜、あんま大きいと腕骨折しちゃうらしいから」
大「ふははははは。そうですね」
雅「それだけは気を付けて頂いて」
大「まあまだいるかもしれないんで」
雅「ええ、ビッグベイビーシリーズでいいですね。今の所、5350gが最強ということで」
大「そうですね」
雅「成程。まだまだお待ちしております。続いて行きましょう」
大「続いて行きます。島根県レイラさんから頂きました」
雅「ありがとうございます」

【相葉ちゃん、こんあいば】

雅「こんあいば」

【私のA1は、我が家にある扇風機です。実の父が独身の頃から使っていると言うので、約40年位になるのですが、まだまだ現役です。タイマーや首振り機能も使えますよ】

雅「成程〜。こちらが」
大「これもまた写真送って頂いたんで」
雅「うわあ〜、古いなあ。40年前。あ〜そうかもしれないなあ」
大「何かめっちゃレトロな感じですよね」
雅「もうだってあんまり液晶とかもないし。何かここ昔のテレビみたい」
大「ははははは」
雅「回すやつ」
大「つまみが。これすごいのが大切に使ってるなっていうのが、古い扇風機なのに、一切埃がついてないんですね」
雅「そうだね。だから使ってるんだろうね。まだ現役なんだろうね。すごいわ〜。後ろもだってさ、後ろのお部屋。綺麗だね?」
大「あはは。はい」
雅「多分いい家に住んでるんだろうね」

毎回のように、背景から経済状態を測るのはやめて下さい(^_^;)

大「もしかしたら撮影用に(笑)」
雅「いい所に置いたかもしれないよね?」

見る物全てに疑惑の眼差しを向けないように。

雅「どうなんだろなあ。でも聞いた話によると、けちな人は金持ちになるらしいですよ」

相葉さん、この文脈で喋るのは結構なリスク伴ってますよ(^_^;)

大「ああ、そうですよね」
雅「やっぱり。言うよね?」
大「よく社長さんとか、けちというよりかは、本当に大切な物は、ぼーんと買うんだけど、基本物を大切に使っているという」
雅「うーん、そうだよね。こういう人がやっぱ結果を残していくんでしょうね」

あれ、いつの間にか綺麗な方向にまとまってる(爆)。(←ミラクル。)

雅「ああ何か勉強になったなあ、扇風機1つで」
大「ははははは。勉強になりそうなんですね?」
雅「結構俺ね、あんまり、結構出しちゃう方なんですね?高いことにも。たくさん。よくないんだよな〜」
大「ははははは」
雅「そうだよなあ。節約できる所は節約してさ。だって今エコブームじゃないですか」
大「そうですね」
雅「ええ。マイ箸とか使ってます?」
大「マイ箸。プレゼントに頂いたんですけど。家に置いてありますね」
雅「でもあれって持っていくとみんなやってるから、相当なエコになりますよね。割箸使わなくていいんだから」

でも割箸って、それ専用に木を切ってるわけじゃなくて、廃材から作ってるわけでしょ?マイ箸って意味あるんだろうかと思っちゃうんですが。

雅「最近僕家からスプーンを持ってきて」
大「マイスプーンですか?」
雅「マイスプーン。何でかわかります?エコとかそういうの知らなくて、まだそういうのがマイ箸とかわかんない状態だったんだけど、うーん、何で持っていくか
と言うと、いっつも買うチャーハン、あるんですよ。お持ち帰りで買うんですよ」
大「はい」
雅「で、それに割箸がついてくるんですよ。で、チャーハン割箸で食うのはなあ、と思ってスプーンを持っていくようにしてるんです」

それは店員さんに言った方がよいのでは(笑)。

雅「だから結果エコにつながるけどね?」
大「結果つながりますね」
雅「そうでしょ?だから皆さんも結果でもいいからさ(笑)。始めていったらいいと思うよ」
大「これ結果的に地球のためになれば、素晴らしいことですよね?」
雅「そうですね、素晴らしいですね。ということでですね、皆さんもこれならと思える最強があったら、挑戦してみて下さい。以上A1GP最強決定戦でした」

一旦切ります☆
| みっこ | 相葉ちゃんの話 | 23:06 | comments(0) | - | pookmark |
感極まる。(10/26 レコメン嵐リミックス)
遅ればせながら、潤くん、映画主演決定おめでとうございます!

こんにちは☆黒澤明監督作品、「隠れ砦の三悪人」のリメイクだそうで。すごい(o≧∇≦)o
しかし、内容に関して全く知らないのです。無知でごめんなさい。時代物?
そして、いらんことを言う人間なので、共演者に関して、ものすごくツッコミたいんですけども?(^_^;)まあ止めておきます。

それでは前回の続きです。

☆10/26

雅「教えて!相葉ちゃん」

雅「皆さんから頂いたメール、お便りでの質問にドシドシ答えて行きまーす。今日来てるんですか」
大「今日もタイムリーな話題が来てるんで」
雅「おおーいいじゃないですか、行きましょう行きましょう」
大「はい、千葉県ラジオネームあいちゃんから頂きました」
雅「ありがとうございます」

【相葉ちゃん、大塚くん、こんあいば】

雅「こんあいば」

【私は10/8の嵐サマーツアー2007、Time〜コトバノチカラ〜に参加しました。初めての嵐のコンサートだったのですが、とても楽しかったです。疲れているのに、アンコール等3回も出てきてくれてありがとうございました】

雅「いえいえ、こちらこそ」
大「はい、ホントこちらこそですよね」
雅「はい、ホントそうですよ」

【そこで質問なんですが、相葉ちゃんのソロ曲の衣装が、ピンクでも緑でもなく、オレンジでしたよね。この間のラジオで相葉ちゃんつきっきりの衣装さんが選んでくれてるって言ってたじゃないですか。今回も色のチョイスは衣装さんの気分だったんですか?】

雅「そうなんですよ。これが、アリーナからドーム公演に変わる時に衣装をちょっと一新して変えたんですね。今までは緑とピンクだけで回してたのを、オレンジと黄緑に変えたんです。」
大「へぇー」
雅「Tシャツ自体を。で、その中でドームはあの東京はオレンジだったんですけど、その前の大阪は黄緑だったりしたんです。色々着てますよ、だから。合計で、言うと、5枚6枚位はあったんです、Friendshipの衣装」
大「へぇー。じゃあ使ってなかっただけで」
雅「うん、あったんですよ、すごい派手で。だからこれ、ドームクラスの時に着れたらいいなってストックしておいたんです」
大「最後の最後に」
雅「そうですね。使いましたね」
大「成程」
雅「まあ衣装さんの気分でもあったんです。気分でオレンジ行こうか〜って言って。で、東京の最後は2回ともオレンジ」

あ、そうだったっけ。

大「ちょっと湿ってたとかないんですか(笑)」
雅「大丈夫ですよ?扇風機で乾かしてますから。扇風機で」

湿ってるって嫌ですわ(笑)。

雅「続いて行きましょう」
大「続いて行きます。石川県ラジオネーム、キューピーちゃんから頂きました」
雅「ありがとうございます」

【相葉ちゃん、こんあいば】

雅「こんあいば」

【私はボーリングが大好きです。それで去年から頻繁に行くようになり、最近ではアベレージ130位、最高スコアが176まで行くようになったんです】

雅「上手いね」
大「上手いですよね。女性で176ってすごいですよね」
雅「ちょっとヒクね」
大「ははははは」

ヒクんか。

雅「みんなでやってさ、女性の方にはハンデあげるじゃないですか。それであげたらさあ」
大「あげなきゃ良かった〜!」
雅「なるよね。絶対なるよね。何歳なんですか」
大「ちょっと年齢まではわかんないですけど」
雅「あーすごい。もしかしたらあれかもよ?手首にこう…」
大「プロテクターとか」
雅「プロテクターとか(笑)。してるレベルかもしれないよ?それだったらすごいね。こう…常にカーブとかいるじゃない」
大「ボールも13とか14(笑)」
雅「持てねえだろ(笑)。いやぁすごいね。すごいわ。僕、ボーリング好きで、結構やってたんですよ。僕も160とか170とかで。それ以上は行ったことないです」

その昔、「筋肉ボーリング」とか言ってましたよね?

大「アベレージはどれ位ですか」
雅「え?」
大「最高ではなくて、平均も160〜170位ですか」
雅「平均ですか〜。アベレージっていうんだ、平均のこと」
大「そうですそうです」

相葉さん、それはボーリング以前の問題(-_-)

雅「へぇー、俺、全然わかんなかった。アベレージ、あっ、平均すると130位なんだ?俺、平均すると、100位」
大「100位」
雅「だっていつも酔っ払ってるもん、ボーリングする時」
大「そうですよね」
雅「言い訳じゃないよ?」
大「いやいやいやもちろん。言い訳とは思ってないです」
雅「言い訳じゃないですけど、あの学生の時はお酒とか飲めないんです。一切飲まないし、ちゃんとボーリングに専念してやる。その時に160〜170位まで行ったんだけど」
大「はい」
雅「今こういう年になって。まあ昔の同窓会とかで集まって」
大「そうですね」
雅「どっかで集まってみんなで飲んで、やっぱ昔みたいにボーリングとか行く?みたいな話になって行くんです」
大「あー確かにそうですね」
雅「だから気持ちフワフワした状態でやるんで、大体100行くか行かないか位なんです。女の子にも負けちゃう位のレベルですよ。そうですね。大塚くんはやるんですか、ボーリングは」
大「僕もでもあんまり上手くないですね」
雅「上手い人って何であんな上手いんだろうね。うちの親父ものすごい上手いんですよ。常にカーブしてる」
大「(笑)。あっ、もうカーブを自分の狙った所に」
雅「そう。常にカーブで絶対1番ピン外さないし。親父ベロベロでやるんですけど」
大「ははははは」
雅「でも絶対外さないし、ボールも16ポンドとか1番重いやつだし。やっぱ上手い人はあれコツあるんでしょうね。教えてもらいたいですね〜」
大「はい」
雅「続いて行きましょう」
大「はい。広島県まきちゃんから頂きました」

【相葉ちゃん、大塚くん、こんあいば】

雅「こんあいば」

【秋と言えば、結婚式の多い時期ですが、もし友達の結婚式で何かやってと頼まれたら、どんなことをしてあげたいですか。良かったら教えて下さい】

雅「友達の結婚式ですか」
大「はい」
雅「まあどれ位仲がいいかによりますけど」
大「そうですね」
雅「すごく仲がいいんだったら、僕、スピーチがしたいです」

貴方、絶対泣くがな(笑)。

大「(笑)。大役ですね」
雅「大役。俺、この間言ったっけ?言った?」
大「スピーチした話は聞いてないです」
雅「スピーチじゃなくて、結婚式に行った話、した?」
大「いや、聞いてないです」
雅「してない?あのー、すごくお世話になっているプロデューサーさんの結婚式に出席したんですよ。で、出席して。俺、初めての出席だったんですよ、結婚式そのものが。で、左も右もわからない状態で行って。で、隣がボビーオロゴンだったんです」
大「ははははは」
雅「もう1つ隣が特ダネの笠井さん。アナウンサーの」
大「ああはい」
雅「その間に挟まってたんですよ。で、ボビーとか意外に紳士だし。物知ってるし。経験者だから。結婚式とかも相当出てるんですよ。だから、ボビーに、ちょっと俺初めてだから、色々教えてね?って言ったんですよ。で、色々聞いたんですよ」

…何となく聞く相手が不安なんですけども。

雅「で、そしたら、結婚式って料理出るんだよね、コースで」
大「はい」
雅「俺それ知らなくて。大体がお腹減ってたから、ものすごいいっぱいにして結婚式出たの」
大「(笑)」

後ろでスタッフさんも大笑い。

雅「そしたらご飯出てきて。うわもう食えねぇやって。だけどお世話になってるから、絶対に食わなきゃって思って。よし食おうって、ナイフとフォークの使い方がわかんなかったのね、俺。いっぱい並んでるでしょ?ボビーに聞いたの。これどうやって使うの?って。そしたら、ボビーは、これとこれだよ、って言って、右とその左にあるのを指さしたの。隣合わせのナイフとフォークを使いな、って言われて」
大「はい」
雅「ボビーはそうやって使ってた」
大「ははははは」

…それって隣の人の奪ってません?

雅「で、俺はその左にある右と左のナイフを使ってたの。そしたら、もう1つ笠井さんの方で」
大「ははははは」
雅「笠井さんに俺怒られて(笑)」
大「あははははは」
雅「相葉くん、それ僕のだよ、って言われてそこでまず辱め受けたでしょ」

不安的中。

大「あははははは」
雅「1つ。まずそこで。俺、その時本当にボビーのこと殴ってやろうかと思って」
大「シュレッダーにかけたい位恥ずかしかったんですね(笑)」

ラジオの主催者がシュレッダーにかけたがってる…(笑)。

雅「恥ずかしかった。それで、最後スピーチをしたわけ。それで僕、プロデューサーさんの奥さんの方は、全然知らないんですよ」
大「はい」
雅「全然知らないんですけど、その人の生い立ちみたいなのを延々と話してんの。その友達みたいなのが。それ聞いて。俺、その奥さんのこと知らないのに、ボロボロ泣いて」
大「ははははは」

予想も的中。(←いい子だなあ、ホント。)

雅「それで辱め2つ受けた(笑)。それでスピーチってやっぱすごいいいなって思ったの。俺、全然知らないのに泣いたからね。何かすごい感動しちゃって。向こうの両親と一緒に。涙が流れて」
大「ははははは」
雅「やっぱスピーチって偉大ですよ。だから結婚式ってスピーチだね」
大「そうですね」
雅「やりたい!ああ、花形だよ、スピーチは」

絶対当人達より泣きそうですね…。

大「うん」
雅「ねぇ?主役の次に目立つよね?」
大「はい」
雅「あれやった方がいい。泣かすし。何か知らないけど、泣いちゃったし。結婚式はスピーチに限りますね。…僕、喋りすぎた?」
大「いやっ、大丈夫です」
雅「大丈夫?何かヒイてない?」
大「いや、大丈夫です大丈夫です」

ヒイてるとしたら、喋った量じゃなくて、内容だと思うが。(←いちいちうるさい子。)

雅「大丈夫(笑)?ということで、相葉雅紀にとって、忘れられない人になりそうな質問を募集しております。…どういうことですか?ちかさん(←ディレクターさん?)」
大「忘れられない人、上映中です」
雅「ああ、成程(笑)。ありがとうございます」

自分の舞台やっちゅーねん。

雅「ここで1曲。ウエディングソング行きましょう」
大「ふふふ」
雅「何かない?ウエディングソング」
大「ウエディングソングですか」
雅「うん。何がある?何がある?DJ大塚」
大「ええっ(笑)」

振りが強引ですってば。

雅「俺、だってこんなに結婚式の話して盛り上がってるよ?ウエディングソング行きましょう」
大「えーそれでは聴いて下さい。僕のお奨めのウエディングソングです」
雅「おお、来た!」

貴方がそうさせたんです(笑)!

大「竹内まりやで、【本気でONLY YOU】」

なかなか良かったです(*´∇`*)

雅「ということでエンディングのお時間になってしまいましたけども。忘れられない人の舞台が今、上映中ですね。大塚くんはいつ見に来てくれるのかなあなんて思いながらやってるんですけども」
大「ふふふ」

代わりに私が見てあげたい(ToT)(←どさくさ。)

雅「ということで嵐・相葉雅紀のレコメン嵐リミックス、お相手は嵐・相葉雅紀でした。また来週!」
| みっこ | 相葉ちゃんの話 | 11:47 | comments(2) | - | pookmark |
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