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私の結婚式もしてくれません? (8/18 まごまご嵐)
古本屋に漫画28冊を売り飛ばしてきたら、250円でした・・・。

こんにちはラブ 暑い思いして行ったのに、それだけ!?マジで!?と思いました。行く前から、1000円いったら良い方だ、と思うようにしていましたが、250円ってアンタ。

隣の駅に行けても帰って来れないんですけど!?

「高価買い取り」とは確かに看板には書いてなかったけどさ。いやあ、もう漫画を定価で買うのはやめようたらーっ かなりの無駄遣いだ。もう読まないからいいやと思って、結構話題作まで売り飛ばしてきたのに、1冊5円ってアンタ・・・[:がく〜:] (これを売ったと知られたら、色んな方面からブーイングが来そうな漫画を売ったのに(笑)。)しかも、帰りにドラッグストアに行って、この250円で制汗スプレーすら買えないという、何とも悲しい事態でした。明日の交通費の足しにしようと思って今日行ったのに。そして、美容院に行かなくちゃ!と思ってその後行ったら、

お休みでしたポロリ

もう勘弁してあせあせ 他の美容院だと高すぎるし落ち着かないので、そこしか駄目なの、私は・・・。だから帰ってきました。うーん、この量が多すぎる髪、どうしよう。まとめるか・・・。

明日はデートなんだよおおおおおお。(←かなりの語弊があります。)

これ書いたら、名古屋行きの準備をしなくてはいけません。明日お昼どうしようかな・・・。お弁当作って新幹線の中で食べようかな・・・、と考えている最中です。

それでは、本日は前回のまごを書いております。(やっと追いついたポロリ) 読んで下さる方は、続きをどうぞですラブ
<まごまご嵐 8/18 「嵐の一日孫になります」>

阿部さん「今日の孫は、どこかなあ〜?」
潤「ここだよお!」
智「イェーイ」
潤「あ、最近『ここだよー』とか言わないんだ(笑)」
智「うん、最近は『はーい』とかそういう感じ」

相葉さんと智さんでかなり緩くしたよねわーい

潤くん、8ヶ月ぶりの孫です!パチパチパチ拍手拍手 しかし、智さん、潤くんと一緒だと、前に「憂鬱」とか言ってたよなあ(笑)。

本日は、茨城県大洗町に来ています。っていうかさああ!!

あたし、この間の家族旅行、ここに行ったんですけど(笑)!!!(←ニアミス。)

2人は高いところにいます。

潤「どこですか、ここ」
智「マリンタワーです!」
潤「どこのマリンタワーだよ(笑)」
智「茨城県です(笑)」

そうそう、そこ、マリンタワーって所なんですよ。私たち、

思いっきり車で通過しましたぴかぴかぴかぴか (←入ればよかったわああポロリ

葉書を読む智くん。今回は、お孫さんからのご依頼。おじいちゃんとおばあちゃんは海の家をやっているそうなんですが、お孫さんは部活動で忙しくて手伝いに行くことができない。なので、手伝いに行って下さい、とのこと。

智「『うちの海の家は、シャチが目印です』」
潤「ってことは今日は海に行けるってこと?」
智「そうですね」
潤「Yeah〜!!」(←以降、手を叩き合う2人。)
智「天気Yeah〜!」
潤「日焼けYeah〜!」

潤くん、孫ロケ休みすぎて忘れてます?

手伝いに行くんだからね(笑)??

っつーかどうしてくれよう、このラブラブっぷり。煮えくりかえる私のはらわた。(←そんなに妬くか、普通。)

潤くんが智くんの肩を組みながら(←ポロリ)、2人は浜辺を移動。

潤「いやあ、海だね、来ちゃったね」
智「そうだね」

と、

ばぁ「いらっしゃいませー!」
智「・・・もう叫んでねえ?」

シャチの看板がある海の家の前で、おばあちゃんが迎えてくれます。

潤「あれシャチですか?」
ばぁ「そうです」
潤「あ、じゃあここだ!ってことはおばあちゃん?」
ばぁ「そうです。よく来てくれました、今日はよろしくお願いします」
智「お世話になります」
潤「今日は一日よろしくお願い致します」

と、お店の中からおじいちゃんが出てきます。

じぃ「おう、しばらくぶりだな!」
潤「(笑)。おお、じいちゃん、しばらくぶりだね」

ひとしきり挨拶を交わした後、

ばぁ「休んでる暇ねえんだ。これからもう仕事」
潤「・・・俺今日海に入りに来たんだけど」
ばぁ「何を言ってる!」

だーかーらー、手伝いに来たんだっつーの(笑)。

ばぁ「空いてるテーブル拭いて。お客さんの合間をぬってどんどん拭いてって」
潤「・・・それ終わったら、入っても良い?」
ばぁ「だめだよ!」
潤「全然予想と違えな・・・」

いや、こっちは予想通りですけどねイヒヒ

と、向こうから呼ばれます。

親戚の人?「焼きそばたくさん人が入ったよー」
潤「?焼きそば人がたくさん来たって」
じぃ「ああ、じゃあ、1人そっち行って!」
潤「俺行く!じゃあ俺行く!お前(智くん)そっちな!!」

脱兎のごとく拭き掃除から逃げる松本さん。(←そんなにいやか、拭き掃除。)

焼きそばをパックに詰めてお会計をする売り子さんに。なかなか様になってますよ?

潤「やべぇ・・・、超並んでるじゃん(笑)」
お客さん「(笑)」
じぃ「焼きそば足りなくなっちゃうな」

やきそばが人気なのか。はたまた松本さん見たさなのか(笑)、えっらい並んでます。

潤「じいちゃん、一瞬さ。海行ってきちゃ駄目かな」
じぃ「ああ、無理」
潤「マジで〜。俺いつ海に入れんの?」
じぃ「ここ(お店)1回入ったら、抜けられねえんだ」
潤「うわ〜、マジで?」
じぃ「ほんとだ」

ごねるな、松本(笑)!諦めろ!!

じぃ「焼きそば作るか」
潤「焼きそば?作るの?・・・いいよ」

そして、鉄板で焼きそば作りを始める松本さん。

潤「・・・意外に人使いが荒い(笑)」

文句言いつつも、焼きそばを作る手つきは、めっちゃくちゃビューティフルぴかぴか

なんだかんだやるよねー、良い子だよねー(笑)。悪い子になりきれないんだよねー(笑)。

拭き掃除をしている智くん。横でおばあちゃんが見ていますが、黙々と働く智くんを嬉しそうに見ています。こっちの孫は文句なしに良い子だぞ(笑)?

焼きそばマンの潤くんは、おじいちゃんとお話ししながら働いています。

潤「大変だね、人手足りないの?」
じぃ「ああ、家の人や親戚だけでやってるから」
潤「そうかあ、バイトとかはいないんだ?」
じぃ「バイト雇ったら、やってけなくなっちゃうから」
潤「そうだよねえ。・・・よっしゃ、俺が回転数上げちゃおっかなあ」

やっとエンジンかかったわね・・・(笑)。

潤「焼きそばいかがっすかあ!」

"本気モード"の松本さん。良い子ねー(笑)。

その声に反応したのか、お客さんがどんどんやってきます。

潤「嬉しいよね、焼きそばいかがっすかって言ったら来てくれるのって(笑)」

さあ、じゃんじゃん働いて下さい!

一方拭き掃除を終えた智くん、今度はかき氷作りに挑戦です。氷削ってカップで受けて、イチゴシロップをかけます。

智「お待たせしましたー」
お客さん「ありがとうございますラブ

こっちも沢山並んでいます。お客さんが女の人ばっかりなのが若干気になります(笑)。

まじめに働き始めたと思った潤くんは。

店を出て行ってしまったんですけど!

智「(苦笑)。ばあちゃん、もう1人の孫いたでしょ?潤ってのいたでしょ?」
ばぁ「うん」
智「(店を)見てみ?」
ばぁ「ゆであがっちゃってるのか?」
智「いないんだよ(笑)」
ばぁ「どこ行った!?」
スタッフ「さぼりに行っちゃった・・・(笑)」
ばぁ「さぼりに行っちゃったの(笑)!?こら、孫(笑)!!」

どんどん海に近づいていく孫。おーい!

潤「何かもう、つらくて(笑)。一瞬だけだから、じいちゃん、ホントごめん(笑)」

松本さん、

跳び蹴りしたいけどいーい(笑)??

ばぁ「根性無し(笑)!」
智「ホントだよ(笑)」
じぃ「(智くんは)良い孫だ。駄目だ、もう片っぽは(笑)」

Tシャツ脱いで、海に入って大はしゃぎする松本さん。手伝え(笑)!!

海から上がって、

潤「いやあ、楽しかった!やっぱり海来たら入らないとね♪あははははは!」

・・・・・・。

何て可愛いんだラブラブ (←騙されてるよ!)

その後はまじめにかき氷作ってましたよ(笑)。

13時。お昼の時間。お店の一角で乾杯してます。潤くん、美味しそうにビール飲むねえ。CM来ないかな・・・。

潤「いやあ、働いた後のビールはいいね♪」

貴方は途中サボってたけどな(笑)!

潤「でも大変だね。いつもよりは少ないんでしょ?」
ばぁ「少ない」
潤「俺らこの人数でてんてこ舞いだよ?」
智「普通はもっと多いんでしょ?」
ばぁ「多いね」
じぃ「お昼なんて食べられない。3時くらいにならないと」
潤「そっかあ。じゃあ今のうちに食べますか」

お昼は焼きそば。

潤「これは僕が作ったやきそばです」
智「マジで?」
じぃ「そうか?じいちゃんが作ったやつじゃないか(笑)?」
潤「わかんない(笑)」
じぃ「ああでも生姜が多いから違う。潤くんが作ったヤツだ」

食べながら、お店について喋ってます。

潤「でもね。楽しい」
ばぁ「色んな人が代わる代わる来るからね」
潤「そうだね。何よりも、水着の女の子が見られるのがいいねぴかぴか

・・・みっこさんは只今、先ほど断念した跳び蹴りのための助走を始めている最中でございます(笑)。

そういうことをさあ、その端麗なお顔で、感情込めてしみじみ言わないでくれる(笑)!びっくりするわ!(まあ、言いそうだな、とは思ったけどたらーっ

と、おじいちゃんが、智くんに秋刀魚を取り分けてあげてました。

潤「・・・じいちゃん何で秋刀魚(笑)?」
じぃ「(笑)」
潤「秋刀魚って秋だよね?それどこで取ったの?」
ばぁ「どこだっけ」
じぃ「北海道」
ばぁ「4年前まで行ってたもんね」
潤「え、じいちゃん、前は漁師だったってこと?」
じぃ「そうだよ」
智「いつから海の家は始めたの?」
ばぁ「4年前くらいかな」

それまでは、漁師の性格のため、接客が苦手だったおじいちゃん。

潤「想像つかないね!」
ばぁ「でしょ?でも最近だよ」
智「何がきっかけで変わったの?」
ばぁ「私が、『我慢をしてくれ』って頼んだの。お客さんは笑顔がほしいんだって。それからだね。最近は慣れてきたよ」
じぃ「いい笑顔してるっぺ」

ホントいい笑顔です。

さあ、あのコーナー。

智「孫が聞きたいあの話」
潤「おじいちゃん、おばあちゃん、昔は若かったのよ?」
智・潤「「ラブラブトーク!!」

お2人は恋愛結婚だそうです。

智「きっかけは?」
じぃ「たまたまだな」
ばぁ「うちに来て、『大きい船に乗らないなら、うちの船に乗って下さい』って言ったの」
智「それがきっかけで付き合いだしたの?」
ばぁ「そうだね」
智「結婚式は?」
ばぁ「・・・やってない」
潤「?じいちゃん、どうした!?」
じぃ「それ言われると駄目だ・・・」

見るとおじいちゃんが泣いています。それを見たおばあちゃんも涙ぐんでいます。

じぃ「おじいちゃんのね、お父さんの方が複雑で。おじいちゃんのお母さん、おじいちゃんを生んだ後、おっぱい飲んでる頃に亡くなっちゃったのね。それで、私が嫁に来て、内のことしてくれたのが嬉しいって。子供達も還暦になったらお祝いに旅行に連れて行ってくれるし、それが結婚式でいいよって」
じぃ「じいちゃんは、ばあちゃんと今2人で最高に幸せだよ」

様々な事情で結婚式を挙げられなかったということがわかった孫達は、外で相談。本日、サプライズ結婚式をやることに決定。親戚の人も今日、海の家に手伝いに来てるので、絶好の機会ですねぴかぴか

智くんは、近所の花屋さんにブーケを作りに来ます。お店の名前が、「さくらい」でした(笑)。

智「翔くんいたらおもしろいんだけどなー」
店員さん「いらっしゃいませ」
智「すいません、結婚式用のブーケを作りたいんですけど。・・・大丈夫ですか」
店員さん「はい、できますよ」

智くんが花を選んで(ピンク、赤系統でしたね)、お店の人がアレンジしてくれます。

智「いやあ綺麗だね」
スタッフ「また泣いちゃいますね」
智「泣いちゃうね、絶対。・・・オイラが」

え?ああ、貴方が(笑)。

一方潤くんは、お店から離れた人気のないところで、ケーキを作ってます。(前、森公美子さんに教えて貰った、炊飯器で作るケーキ。)潤くん、潤くん。貴方が今ケーキ作ってる所に、

我が家の車を停めました。(←多分駐車場。)

うわああああん、もっとちゃんとあの駐車場の大地を踏みしめておくんだったわポロリ (←バカ。)

お釜をひっくり返して、生地を出し、切って、果物を載せ、クリームを塗りつけます。

潤「意外に頑張っちゃってる俺がいるんだよね〜♪」

いや、貴方は元々ホントに良い子だと、私はそう思っております!

キャラと見た目が先行してるだけでしょ?(←フォローになってるか?)

まあ、ケーキゆがんでるんだけどね(笑)。

そこへブーケを買いに行った智くんが戻ってきます。

潤「お帰り!」
智「おう」

そのままテーブルの上のケーキを見て。

智「・・・うん」
潤「おい(笑)!!お前、俺今、すげえ頑張ったんだぞ!!」

はいはい頑張った。よしよしラッキー (←てきとー。)

褒められて伸びる子なんで、智くん、何か言って上げて下さいよ(笑)。

潤「でもねえ、これはぜひ感動して頂きたい!」

いい孫たちだねえラブラブ

海の家に戻った頃は、もう夕方。孫達は、息子さんかな?その人の所に行って、

智「おじいちゃん、おばあちゃんが結婚式を挙げていないってことを聞いて」
潤「今日、サプライズ的なことをやりたいなって思ってるんですけど。協力して貰えませんか」
息子さん「ありがとう」

喜んでもらえました!よかった!!

お客さんも少なくなったので、店じまい。

ばぁ「今日はお手伝いありがとうございました」
じぃ「これだけの人になると、もう終わり」
ばぁ「後は片付けるだけ。ありがとうね」
智「いえいえ」
潤「こちらこそ」
ばぁ「後は、そこに残っているテーブルと椅子を片付けるだけ。椅子は同じヤツを重ねて、ここへ置いておいてもらいたい」
潤「はい、わかりました」
ばぁ「ありがとうね」

そう言いつつ、片付けを始める孫。潤くん?それは、同じ種類の椅子じゃないと思うよ?

ばぁ「同じやつって言ったじゃん!!」
潤「だって同じに見えるじゃん!!」

口答えしないっ(笑)!

潤「ああ、なるほど。ちょっとずつ違ってるのね」
ばぁ「そうそう」

片付けも終了し、お別れの挨拶の時。おばあちゃん、泣きそうですポロリ

潤「今日はありがとうございました」
ばぁ「はい、ありがとうね」
じぃ「また浜辺に遊びに来て下さい。・・・内緒で彼女も連れて」
潤「(笑)」

潤くん、私、26日空いてます!(←何のアピールだ!)

智「いつもはここでお別れなんです。が」
じぃ「うん?」
潤「今日は僕らから、感謝の気持ちを込めたイベントを用意してますんで。この後、ちょっと付き合って貰っていいですか?」
ばぁ「何だろう?」

2人を浜辺に連れて行く孫達。このときの智くんが、おばあちゃんの横を歩いていて、優しく寄り添うように歩いていたのがとても印象的でした。

じぃ「あれ?誰か忘れてったよー」

目線の先には、テーブル、その上にケーキ、シャンパン、ブーケ。

潤「さっき結婚式の話を聞いたじゃない?それで、僕らで簡単ではあるけど、結婚式ができないかなって思って」
ばぁ「ありがとうございます。・・・幸せです」

以降、おじいちゃんとおばあちゃん、号泣ですラッキー

智「じゃあ、おばあちゃん。この髪飾りをつけて。ブーケを持って」

カチューシャに花をつけたとっても簡単なものですが、孫の気持ちがたっぷり詰まってますね。

親戚の人たちも集まって、後ろで見守っています。おばあちゃん、泣きっぱなしです。後ろで親戚の方が、背中をさすってあげてました。

潤「じゃあ、大野さん。お願いします!」
智「ハイ」

智くんが神父になって、潤くんはカメラマン。

智「新郎、おじいちゃん。貴方はおばあちゃんを生涯愛することを誓いますか」
じぃ「誓います」
智「新婦、おばあちゃん。貴方はおじいちゃんを生涯愛することを誓いますか」
ばぁ「死ぬまで誓わさせて頂きます」
智「では最後に。誓いのキスを」

おじいちゃんがおばあちゃんのほっぺにキスしてましたラッキー

潤「じゃあ最後。ケーキ入刀してください」
智「ハイ。ばあちゃん、じいちゃんの手握って」

手作りのケーキに、2人はしっかりと共同作業で入刀しました。

じぃ「ありがとうございました」
ばぁ「ありがとうございます・・・。幸せです・・・」

ずーっと泣いているおばあちゃんを、親戚の人たちは頭をなでてました。何か泣きそうになっちゃったなあ・・・ラブラブ

お別れの時間です。

潤「じいちゃん、ばあちゃん。今日は本当にありがとうございました」
智「ありがとうございました」
ばぁ「これからつらいこと沢山あっても、諦めずに乗り越えてね」
潤「うん」

・・・あれ、昼間の海に入ったことを指してるのかしら。(←まっすぐ受け止めろ!)

潤「親戚の皆さんも、ご協力ありがとうございました」
智「ありがとうございました」
潤「さようなら!」
智「ばいばい」
じぃ「さようなら」
ばぁ「一生忘れないからね」

2人になってから。

潤「いやあ・・・」
智「よかったね」
潤「夏休みみたいだったね」
智「そうだね」
潤「素敵だったね。僕はそれこそ8ヶ月分ぶりで久しぶりだったんですけど、改めて、こう・・・孫になりに行くというこのコーナーの良さを知りましたね。良かったです」
智「そうだね。今日を通して1番強く思ったのが。・・・やっぱ松潤だな。と」
潤「・・・軽いなあ〜、ノリが(笑)」

その割に、嬉しそうだな、松本潤!

智「やっぱりお前が一番俺に合うわ・・・」
潤「(笑)」

そう言いながら、今度は智くんが潤くんの肩を組んで帰って行きました。ちっくしょう。今まで、

潤くんの片思いっぽい感じだったのに!!(←色々おかしいぞ?よく考えろ?)

何か、何か・・・。

両思いになってる!!(←妬くなよ。その前に色々おかしいんだから。)

・・・その前に、

9週一緒にやってきた相葉さんの立場は一体・・・[:ふぅ〜ん:]

智くん、貴方は罪な男ですぞ(笑)!

おじいちゃんとおばあちゃんの感想は。

じぃ「楽しかったです。何か心配かけちゃって、申し訳なかった」
ばぁ「良い子達でした」
じぃ「もう死んでもいいです」
ばぁ「死なれちゃ困るんだ!アノ子達にも頑張るように伝えて下さい」

・5人トーク

潤・智「「海!行ってきました!!」
翔「いよっ!」
潤「楽しかった。夏休みでした、申し訳ない。それで今回ね。おじいちゃんとおばあちゃんがものすごく感動しぃで。結婚式で」
雅「手作り結婚式でね」
潤「そう、手作り結婚式でもう、ずっと号泣だったんですよ。それで、今回、こんなものをやってみたいと思います!題して!第一回、嵐早泣き対決!!」

・・・あのさ。

ホントに5人トークのネタなくなってるでしょ[:ふぅ〜ん:]

別に、ここ1週間何してた?的な話で構わないんだけどたらーっ

よーいスタートを合図に、一番早く泣いた人が勝ち。まあ、うちは演技派取りそろえてるからねぴかぴか

智「よーい。スタート!!」

智くん、翔ちゃんは目を開けたまま、潤くんはじっと目を閉じ、相葉ちゃんはうつむいて一点を見つめ、ニノは腕を組んで下を向いています。ほぉ〜、みんな違うんですね。

1分半を経過した後。

ニノ「・・・はい」
翔「おーすごい」

やはり"世界の二宮"が1番でした。さすがやねぴかぴか

翔「すごい」
雅「ね」
翔「横でね。途中、相葉さんが感極まったんだか何なんだかで、『スゥ〜、スゥ〜』って鼻の音が」
雅「(笑)」
翔「全っ然、集中できなかった!」

次回は智くんと潤くん。お江戸発見伝です。(あれ?潤くん初めて?)

そういえば、いつの間にか、まごまご嵐のエンディングが変わってますが、あれは・・・なんていう曲なんだろう?
| みっこ | まごまご嵐の話 | 14:30 | comments(2) | - | pookmark |
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コメント
みっこちゃん、おはしょうです☆
コメント遅くなってごめんなさい。今日の放送が始まる前に…
この回は、智君&潤君の孫を久々に観られたことと私の誕生日が重なり、特別に嬉しかったです。
ご家族でいらした所がロケ現場なんて!!
もしかして、日にちも一緒だったら…潤君が作った焼きそばを食べられたかも、なんて(笑)
私だったら、列に並んでいる時から心臓バクバクになっちゃいそう。そして、無事に買えたとしても、今度は喉を通るかどうか…(笑)
海に入ってはしゃぐ潤君可愛かったね。やっぱり末っ子だわ☆☆
智君、今回はお兄さんだったよね。
手作り結婚式が良かったわね。一生懸命デコレーションケーキを仕上げる潤君、抜群のセンスで可愛らしいブーケを作った智君。良い孫達だわ☆☆
おじいちゃんおばあちゃんの感動した姿が印象的でしたね。

新しいエンディング曲は Happinessのカップリング『Still...』ですよ。
私もあれから気になっていたところんだけど、先日、お友達から着うた配信情報を頂いてダウンロードしたところ、わかったのよ。
なかなか素敵な曲で気に入りました♪♪
| ともりん | 2007/08/25 10:14 AM |
ともりんさん,こんあいば☆

ニアミスですね,完全に.
そうですね,行ったら潤くんの焼きそばと智くんのかき氷が食べられたかもしれませんよね.
何だったらおじいちゃんとおばあちゃんの結婚式にも参加しちゃいます☆
BGMに二人の記念日を歌うコーラス隊として(笑).

カップリングの曲なんですね.
とっても好評みたいですね.
楽しみです☆
| みっこ→ともりんさん | 2007/08/28 5:35 PM |
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