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a day in their life

ファンブログやめて8年 ブログ休止して7年
活動休止宣言した嵐をあと2年 悔いなく応援しようと戻ってきた嵐ファンのブログ
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土曜の午後に、嵐を一服。(まごまご嵐 8/11)
嵐コンの夢を見ましたてれちゃう

こんにちはぴかぴか でもニノと翔ちゃんしか出てこなかったです(笑)。MCの時なんですが、翔ちゃんがいつも通り進行役になって話題を振ってくれてまして。しかし、

うちら観客は、何故かその内容を全部知っているイヒヒ

だから、翔ちゃんに先回りして、「それって○○」、「ああ〜、××ね」って、全員で言い出すものですから、

段々櫻井さんが涙目になってくる・・・。

そんな様子を見ていたニノが、「MCがステージ上でネタバレってどんだけだよ」ととどめの一言をさっくり放つ、という、何とも不思議な夢でした。ごめんね翔ちゃんたらーっ

昨日は本当はバイトだったのですが。朝起きてご飯食べてたら段々気分が悪くなり、食べ終わった瞬間、トイレに駆け込み・・・戻してしまいました。そんな状態では8時間立ってられないと結局お休みして、凹んでました。「私、甘いなあ」って。ちょっとでも嫌だと、全部体調に出てきて何にもできなくなるんだな、でもこれじゃ社会に通用しないよな。って。バイトすらまともにできない。バイトすら緊張の連続。(しかも全然人と関わり合いのないバイトなのに、それでも気疲れする。)どんだけ対社会訓練が足りないんだろう、これからどうするんだろう。って、凹んでました。いつからこんなになっちゃったのかなあ・・・。

でもとりあえずは元気ですので。最近、将来のことを絶え間なく考えてずっと体調がすぐれなかったこともあり。もうちょっと楽に生きたい、もうちょっと気楽に考えようと発想の転換をはかっている最中です。それは逃げなのかもしれないけど。でも、「なるようになる」っていう考えも、必要かもしれないな。と思っている次第です。

で、今日はまごまごレポ、・・・前々回分ですノーノー 遅くなってごめんなさい。
<まごまご嵐 8/11 「嵐の一日孫になります」>

阿部さんの「今日の孫はどこかな〜?」からスタート。

智「はーい」
雅「こんにちはあ〜」

緩いなあたらーっ

この前の回が久しぶりに潤くんだったので。あの勢いのある(暴走している?)切り返しを久々に堪能した今、

天然さんコンビを観ると、全身が脱力ポッ

雅「葉書読みたいと思いまーす」

てきぱきと進行しているようで、緩く感じるのは、やはりお人柄のせいでしょうか。

今回は、埼玉県熊谷市。ランチュウが好きな方から、「ランチュウの養殖をやっているおじいちゃん、おばあちゃんのお家があります。この時期大変そうなので、手伝ってあげてください」とのこと。

智「ランチュウって何?」

相葉さんに聞くの?(←失礼。)

雅「あれじゃないですか。ピカチュウ対ランチュウ。怪獣系じゃないですか?」
智「バカじゃないの!?」

おおーっと〜!!

9週も一緒にやってると、二人の関係性にも「緊張と緩和」が生まれるんですねニコニコ (←それまでは、緩和、緩和。ひたすら緩和。)

雅「じゃあまあ行ってみましょうか」

緩いままおじいちゃん、おばあちゃん家へ出発。

綺麗なお家に到着します。

智「こんにちは〜」
雅「これ(ドア)どっちから開くのかな?」(ドアは引き戸です。)

と、ドアが開いて、おじいちゃんとおばあちゃんが出てきます。

雅「おじいちゃん!おばあちゃんも。こんにちは」
じぃ「いらっしゃい」
智「よろしくお願いします」

このお2人は恋愛結婚、来年には金婚式を迎えるそうですラッキー

雅「じいちゃん、早速なんだけど、ランチュウって何?」
じぃ「金魚」
雅「あ!金魚か!!」

元々は、金魚の行商をしていたおじいちゃん。その後、養殖業に転向したそうです。お家の敷地内にある養殖場に連れて行って貰う孫達。

じぃ「ここにいるよ」
雅「あ、ホントだ!!」
智「可愛いなあ」

ランチュウの稚魚が池でウヨウヨ泳いでいます。形の説明などを受ける2人。っていうか智さん。

ランチュウ見過ぎですたらーっ

智「え、今日はランチュウ観てればいいの?」

いや、孫に来たんですからどんっ

池を掃除するから、もう一方の池にランチュウを移し替えてほしいと。早速孫2人がかりでランチュウのお引っ越し。池に入って、大きな布の両側をそれぞれ持ち、そのまま前に進んでランチュウを布の上に追いやります。稚魚は、一匹1000円〜5000円するそうです汗 それを聞いた相葉さん、ランチュウが布に入ってくるたび、

雅「1万、2万、3万、4万」

金勘定をする感心なアイドル。(←いやむしろイメージダウン汗

相葉さんはお仕事うまいんですが、智さん、

ばぁ「あ、出ちゃってるよ〜」
じぃ「大丈夫だよ」(←2人の後ろから逃げたランチュウを捕まえてます。)
雅「リーダー(笑)!!そっち、リーダーの方だよ。リーダーの管轄でしょ(笑)」
智「(笑)」

追いやったランチュウを、手ですくって洗面器に入れます。

智「可愛いな、ランチュウ。マジ可愛い〜」

私としましては、ランチュウに夢中になっている貴方が「マジ可愛い」んですが。

お引っ越し完了。ランチュウがいなくなった池をデッキブラシでお掃除。

じぃ「あんまり一生懸命やっちゃだめなんだ。こけが残ってるくらいがちょうどいいの」
雅「そうなんだ」
じぃ「うん、バクテリアとかいるから。綺麗にしたら何もなくなっちゃう。適当なのがこつ」

飼育係相葉さんはてきぱきと掃除を始め、智さんは、

やはりランチュウと戯れてます(爆)。(←だから孫に来たんだっつーの(笑)。)

雅「リーダー(笑)!!」
智「マジ可愛い、ランチュウ。優しい」

・・・はい?

雅「感触が?」
智「そう」

ああ、なるほどひやひや わっかんないな・・・。(←ぼそぼそ。)

智「ランチュウのためならがんばれる」

いやだから孫に来たんだっつーに(笑)。

ランチュウ優先か(笑)?

お仕事をしながら、

雅「これ、腰に来るね〜。いっつも2人でやってるんだもん、大変だよね。じいちゃん達、腰悪くしてない?」
ばぁ「大変だよ」
じぃ「うん、だからどんどん曲がってっちゃって」
雅「そうだよね〜」
じぃ「若い衆に手伝って貰えて助かるよ」
雅「本当?それはよかった。来た甲斐があった」

ええ、どんどん使って下さい。特に、ランチュウに夢中になってる彼!!(←何故アンタが許可する。)

お仕事終了。お家に戻ります。が、智さん、やはりランチュウと・・・。

雅「貴方今、盗もうとしたよね?一匹」
智「可愛い〜」

ニノ、智くんが浮気してるよ?(←色々おかしい。)

お家に戻ってお昼なんですが。

雅「お昼どうしよっか?」
じぃ「ここの地元で美味しいお寿司があるの。いなり寿司。それを今から買いに行こう」
雅「じゃあ行こうか」

王子、慣れてきたねぴかぴか 仕切ってますもん。

相葉ちゃんの運転する車に乗って買い出しへ。助手席のおじいちゃん、一生のお願い。

その席、譲ってラブ(←バキッどんっ

智くんとおばあちゃんは後部座席へ。

雅「じいちゃんさ、何か趣味はあるの?」
じぃ「昔ギターを悪さしたくらい」
智「ギターを悪さした。かっこいいね」
雅「弾けるんだ〜」
じぃ「昔はね、弾いてた。今は全然やってないけど」
ばぁ「ランチュウを買いに来たお客さんの相手をするからね。夜になると疲れちゃうんだって。だからやってないの」
雅「持ってるの?」
じぃ「3本くらい持ってるな」
雅「へえ〜、後で見せてよ」
じぃ「うん、いいよ」

相葉ちゃんも弾けるんだよね〜ぴかぴか

お昼を買って、お家でご飯です。

雅「いただきまーす」

買ってきたいなり寿司は、通常の2倍の大きさ。

雅「どうやって食べよう」
じぃ「がぶっと行っちゃった方がうまいよ」
雅「そうだね」

智くんがパクッ。

智「あああ!ん〜」(←幸せそう。)
雅「美味しい!濃厚だね〜。・・・じいちゃん、ばあちゃん食べないの?」
ばぁ「うん、何か(カメラが)恥ずかしくて食べられない」
雅「(笑)」
じぃ「恥ずかしがる年でもねえんだけどな」
智「(笑)」
ばぁ「でも若いっていいよね。うらやましくなっちゃう」
雅「そう?」
ばぁ「うん」
雅「え、じいちゃんとばあちゃんはさ、何歳くらいのときに出会ったの?」
じぃ「19だね」
ばぁ「若かったね」
じぃ「『こりゃあいい女がいる』って思ったよ」

盛り上がる孫達(笑)。

ばぁ「50年間一緒にいて、初めてだよ、こんなこと言うの」
雅「じゃあ、じいちゃんから言ったの?付き合ってって」
じぃ「まあそうだね。わせだったから」
雅「わせ?」
ばぁ「おませ。おませのこと」
雅「ああなるほど」
智「恋愛結婚?お見合い結婚?」
じぃ「まあ、恋愛のようなお見合いのような・・・何か変なもんだったね」

と、智くんをつっつく相葉ちゃん。

雅「もっと詳しく聞いて!」
ばぁ「(笑)」
智「え?できちゃった婚?」
じぃ「ああ、もちろんできちゃった婚」
雅「もちろん(笑)!?」

おお、珍しいのではないでしょうか。

じぃ「今は多いんだよね、できちゃった婚」
雅「そうだね。そう考えると、じいちゃん達が、流行の先駆けだってことだよね」
じぃ「うんそうだね」
雅「(笑)」

楽しいおじいさまですモグモグ

お昼が終わって、王子はおじいちゃんの腰をマッサージ。

じぃ「お世辞じゃなくて本当に上手いね」
雅「そう?」
じぃ「うん、本職の人も顔負けだ」
雅「本当?あ、じいちゃん、後でギター見せてね」
じぃ「ああいいよ」
雅「今は弾かないの?」
じぃ「うん、昔は弾いてたけど、やらないとだめだね」

マッサージ終了後、ギターを一本持ってきてくれるおじいちゃん。姪御さんが、2年前に「昔を思い出してほしい」とプレゼントしてくれたものなのだそうです。でも、長年弾いてこなかったため、おじいちゃんは、指が動かないと。

雅「今日さ、ちょっとやってみない?」
じぃ「ええ(笑)?」
雅「感覚取り戻そうよ」

相葉ちゃんの言葉に、一人で練習を始めるおじいちゃん。たどたどしかったけど、「本当に長年弾いてなかったの?」ってくらい、指は動いているように思えました。

その頃おばあちゃんと智くんは、外でお話。やっぱり話題はおじいちゃんのギターについて。

ばぁ「やれば?って言うんだけどね、ずっとやってこなかったから指が動かないって」
智「でも見たいよね?」
ばぁ「うん。でも・・・弾かないんじゃないかな・・・」

家に入る智くんと王子。ギターの音が聞こえます。

雅「おっ」
智「やってる!」

おじいちゃんのところに行く2人。

雅「じいちゃんどう?」
智「じいちゃん、できてるじゃん!」
じぃ「なーに、できてないよー」
智「指動いてたよ?これからやっていけば、少しずつ感覚戻っていくんじゃない?ばあちゃんも見たいって言ってた」
じぃ「やめろって言うんじゃないか?」
智「でも見たいって。見てみたいって言ってたよ」

と、おばあちゃんもやってきます。

ばぁ「どう?」
じぃ「指がさ、動かねえんだよ」
ばぁ「だからさ。毎日ちょっとずつでもいいから、やったら?指の体操、頭の体操」
じぃ「そうだなあ」
雅「これをきっかけにね」
ばぁ「うん」

何か張り合いがあるというのは、とても重要なことだ、とうちの母も言っていました。(そんな母の母は、老人ホームで、コーラス部・観光紹介サークルに所属しておりますてれちゃう 最近まで介護の仕事をしていた元気超の祖母です。)

じぃ「孫がさ。ばあさんに聞かせろ聞かせろって言うから。ちょっとやってみるか」

そう言って弾きだしてくれたおじいちゃん。(父が曲名を知っていたが、忘れてしまいました。)おばあちゃんはじっとその様子を見ています。

雅「良かったよ。このギターはさ。ここに出しておこう」
じぃ「うん、ずっとしまっていて出してなかったからな」
智「少しずつやっていけばさ、自然に感覚ももっと戻ってくるよ」
じぃ「そうだね」
ばぁ「孫達のおかげで久々に聞かせて貰ったし、見せて貰ったし。ありがとうございました」

いい役割果たしてます、うちの子達ラブラブ

最後に智くんから絵のプレゼント。ランチュウとおじいちゃん、おばあちゃんの似顔絵。そっくりでした。

じぃ「上手だねえ〜」
雅「ホント〜、よかったね!」
ばぁ「これは、額に入れて、飾らせてもらいますね」

お別れの時間。

おばあちゃん、泣かないでポロリ

雅「じいちゃん、ばあちゃん、今日はありがとうございました」
智「お世話になりました」
じぃ「ありがとうございました」
ばぁ「体に気をつけてね」
智「じいちゃん、ギター続けてね」
雅「ばいばい!」

お別れした後で、

雅「いやあ、よかったですね。何か・・・言葉には表しにくいけど・・・、綺麗な二人だったよね」
智「そうだね」
雅「じゃあ、僕らもそうなりますか」
智「うん。・・・え?」
雅「(笑)。帰りましょうね」

本日の結論。ニノにライバルが増えました。
1人はランチュウ。もう1人は、

相葉さんぴかぴか (←もっといい結論があっただろう。)

・5人トーク

雅「というわけで行って参りましたー!」
翔「いよお!」
雅「本日はですね、こちらをやってみたいと思います」(←でかいサイコロを持ってます。)
潤「何ですかそれは」
雅「前にもやりましたね?説明するまでもないですね?」

やりましたね。確か・・・200回記念の時だったかしら。サイコロトークです。サイコロを振って誰が喋るか決め、もう1個を振って、お題を決めます。あれかな。

そろそろ5人トークのネタもなくなってきたんだな・・・[:ふぅ〜ん:]

さあ、スタート!

雅「♪どんすこどどどど、どんすこどどどど、じゃんっ」

BGMにお相撲さんがいます[:ふぅ〜ん:]

出た目は「相葉雅紀」。さあ、お題は?

雅「♪どんすこどどどど、どんすこどどどど」

お相撲さんはまだ滞在中[:ふぅ〜ん:]

出た目は、

潤「『暴露の嵐』!」
雅「この番組で、リーダーとロケ行くことが多いんですよ」
翔「おう」
雅「で、この前、昼休みにバスの中で待っていて、隣にいたリーダーが、『最近さあ、相葉ちゃんとロケ出ること多いよね〜』って」
潤「おう」
雅「そしたら、『俺、相葉ちゃんとじゃないと、この番組不安だな〜』って(笑)!」
智「(笑)」

"愛ぴかぴか" のテロップ。

潤「え、それは、ずっと一緒にやってるからってこと?」
智「そう。で、ちょっと先のスケジュール見たら、・・・松本さんと・・・モゴモゴ

うひゃひゃひゃひゃっ!!

潤「ああ、じゃあ何だったら僕行かないですよ(笑)」
智「ああ、じゃあ、できれば」
潤・翔「「(爆笑)」」
和「行け!行ってこい(笑)!!」

あー、笑った笑った。

さて、次は?出た目は、『5人で猪木』。・・・はい?

翔「うわっ!相葉さん、これはどういうことになるんですか?」
雅「これは、まさか出るわけないと思ったんですけど、出ちゃいましたねー」

じゃあ、作るなよ・・・たらーっ

というわけで、これは、5人で猪木のモノマネをしながら、サイコロトークしていくというもの。はいー??

一斉にあごを突き出す5人。ニノがサイコロを持ちます。

和「1,2,3,」
嵐「ダー!!」

※この番組は、若手芸人育成番組ではございません。ジャニーズ事務所所属、あくまでタイトなパイオニア・嵐が、とあるお家にお邪魔して、そのご家庭とコミュニケーションを取って、人と人とのつながりを学ぶ、何とも感動的な番組・・・のはずでした。

出た目は「松本潤」。・・・えっ汗

潤「喋っちゃうよー、私喋っちゃうよー」

あごを突き出しながら、こんなことを言っている彼は。

本当に「あの」松本潤ですか(爆)。

出た目は、「ハマっている嵐」。出た瞬間に、決めポーズを決める智くん。翔ちゃん大爆笑。

潤「最近、自分は、お水にハマっていましてえー。それを飲むと非常におなかの調子がよくなるんでございます。今度みんなにも、一瓶ずつプレゼントします」(←あごがしゃくれております。)
翔「優しい(笑)」

猪木トーク終了。私が切に願ったのは、この時間帯、チャンネルをぱっぱっと切り替えていたお休み中の日本のお父さん達が、

嵐=得体の知れないもの というインプットをしなかったこと。

うちの父は、涙を流して笑った後、

こいつらバカだ。と吐き捨てるように言っておりました(爆)。

本編とのギャップが激しすぎてつかれます(笑)。

続いて普通のサイコロトーク再開。猪木で疲れたのか、それとも猪木が異常だったのか、

若干テンションが低く。

出た目は「二宮和也」、テーマは「夢の嵐」。

和「まじめな話をすると。舞台の演出がやりたいですね」

まじめですねぴかぴか 誰ですか、さっきまで「1,2,3、ダー!」とか言ってたのは[:ふぅ〜ん:]

翔「じゃあ、もし演出をやることになったら、僕ら4人を出して下さいよ。ミュージカルやりましょうよ」
和「(失笑)」

全力で阻止してもいいですかどんっ

4人でミュージカルなんてことになったら、多分、あらゆるサイドからストップかかると思いますけど。(WSSがどうしてストップかからなかったのか、未だに疑問です(爆)。)

雅「翔ちゃんさ、前こういうの(ビューティフルゲームの振り。走っている時のように、手をぶんぶん振るヤツ。)やってたじゃん」
和「あれで『それでは来週、バイバイ』やって下さいよ」
潤「それ見て決めるから」

これも全力で阻止した方がいい気がするのは、気のせいですか。

見ていた嵐ファンの不安を他所に(え、皆さん、不安でしたよね?)、

雅「Five、Six、Seven、Eight!」

櫻井さん、ぶんぶん腕を振って踊っています。(何か切れが無い・・・(笑)。)

翔「♪ああ〜、見事にきーめたー!!ばいばいっっ!!」

・・・確かに色んな意味で見事に決まってたよぴかぴか (←どういう意味で!)

どういう感じだったかを簡単にレポしますと、

あのニノが崩れ落ちるくらい爆笑する出来映えでございましたたらーっ

以上、まごレポでしたラッキー
| みっこ | まごまご嵐の話 | 12:58 | comments(0) | - | pookmark |
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